GHQが徹底的に焚書にした歴史家・仲小路彰の「世界興廃大戦史シリーズ」など

国会図書館デジタルコレクション

 戦前・戦中に「世界興廃大戦史」全百二十一巻という壮大な著述計画を立てた仲小路彰という歴史家がいる。全巻の内訳は日本戦史が全三十巻、西洋戦史が四十二巻、東洋戦史が三十二巻、世界戦史が四巻、総観篇が十巻、別冊が三巻となっている。

仲小路彰

 このシリーズは昭和十三年から書き起こされ昭和十八年までに四十三巻を出版(日本戦史七巻、西洋戦史十七巻、東洋戦史十四巻、世界戦史四巻、総観篇一巻)したあとは、残念ながら仲小路はこのシリーズの著作活動を止めてしまった。本土空襲がはじまった昭和十九年以降、彼は山中湖畔に移り住み、そこで四十年間を過ごしている。
 仲小路が残した膨大な書き物は一部は出版されたが、戦後になって大半はGHQによって没収され、焚書の憂き目に合っている。彼の著作の二十二点(日本戦史一点、西洋戦史三点、東洋戦史九点、世界戦史二点、その他単行本七点)が焚書処分を受けたのだが、焚書点数の著者別ランキングでは仲小路は第二位の位置を占めている(第一位野依秀市:二十四点、第三位:長野朗十八点)。彼自身も、山中湖畔で随分多くの自著などを薪代わりに焼いたと伝わっている。
 仲小路は、五高の同級生であった佐藤栄作のが総理大臣を務めていた時は、私的シンクタンクのような役割を果たしたと言われている。戦後になってからは『原子力時代』『ロシア大革命史』や何冊かの偉人伝を書いたようだが、今では入手することは困難だ。
 彼の名前は、今日ではほとんど知られていないのだが、実際に彼の『世界興廃大戦史』の一部を読んでみると、地球規模で世界や日本の動きを立体的に捉えていて面白く、各巻の目次を見るだけでもスケールの大きい歴史を描いていることが判る。

 昨年末に仲小路彰のGHQ焚書をこのブログで紹介したことがあり、その時は「国立国会図書館デジタルコレクション」でネット公開されていたのは『米英の罪悪史』の一点のみであったのだが、今確認すると『世界興廃大戦史. 東洋戦史第24巻 上代太平洋圏』、『世界興廃大戦史. 東洋戦史第25巻 太平洋近代史』、『世界興廃大戦史. 日本戦史第1巻 肇国』の三点のGHQ焚書が新たにネット公開されていることはありがたいことである。GHQ焚書以外にも14点がネット公開されており、今回は「世界興廃大戦史」シリーズからいくつかの記述を紹介したい。

 GHQ焚書の『世界興廃大戦史. 東洋戦史第25巻 太平洋近代史』の目次をまず紹介したい。

第一篇 太平洋への西欧の侵入
第二篇 日本太平洋圏の近代的形勢
第三篇 朱印船の英雄
第四篇 日本海外発展の消長
第五篇 日本船の太平洋横断
第六篇 鎖国政策の実施
第七編 明末の日支関係

 例えば「第三篇 朱印船の英雄」には、呂宋助左衛門、荒木宗太郎、角倉了以、天竺徳兵衛、末次平蔵、浜田弥兵衛が各章で登場し、第四篇には豊臣秀吉、第五編には伊達政宗などが出てくるのだが、こんなスケールで歴史を叙述できる人物は、今は誰もいないと思うのは私ばかりではないだろう。

例えば、「第二篇 第一章 ポルトガルの侵入」の一節を紹介しよう。

 ジャン・クラッセの「日本正教史」にいう――「文化の高き国より他国を野蛮となすは当然である。昔、ギリシア人もその思想を有していた。ローマ人もまたイタリヤの外は勇気もなく礼儀もないと考えた。まさにイタリアは今日に至るまで全ヨーロッパ中の文化の精華というべき国であるから、他の諸国を目して野蛮となすのももっともである。しかるに支那、日本に至って、その文物を見るに、はるかにイタリアに勝れるものがあると言わざるを得ないのである」と。――いかに当時のアジア文化の高度に発達したるものなるかを知りうるのである。

 ポルトガル人のマラッカを奪取したのは、後柏原天皇の永正十一年(1511年)であり、その後、五年にして彼らは支那海に入り来り、翌年また艦隊をもって廣東に来り、貿易を開かしめた。
 それより数隻の商船が盛んに来り、寧波(ニンポー)、媽港(マカオ)その他の支那の海岸の要地に彼らは居住するに至った

 後奈良天皇、天文十年(1541年)ポルトガルの商人アントソン・モタ、フランソア・ゼイモト及びアントワン・ベソットの三人はシャムのドドラより出帆し、支那に向かい、途中にて荒らしに遭い、始めて日本に漂着――鹿児島の地に入ったといわれる。
 その後、二年にして、ポルトガル人来り、たまたまアンジロウという日本人に逢い、これをインドに伴うてキリスト教徒たらしめた。アンジロウは大和の人といわれ、名はリャウ西とある。
 この年に、ポルトガル人、種子島に漂着し、鉄砲を伝来したといわれる。名をフェルジナンド・メンデス・ピントウといい、彼は海賊にて同国人クリストワル・ポレロおよびタイコ・ゼーモトの二人とともに、支那海賊の群に入り、天文十二年、媽港の付近ランバコウ島を出帆したが、海上にて他の海賊に襲われ、大いに戦い、さらに暴風に遭い、船長のシナ人は琉球に進み、漂流すること23日にして漸く種子島に着いた。これ1543年9月23日であった。しかもこの船は支那船にて船長は王直であり、わが八幡船(ばはんせん)と相通じたるものであった。

 薩摩の僧玄昌が、種子島の主種子島久時に代って書いた「鐵砲記」に――「隅州の南に一島あり、州を去ること十八里。名付けて種子という。我祖世々焉に居る。
 天文癸卯(十二年)秋八月二十五丁酉、我西村小浦に一大船あり、何れの国より来りしか知らず、船客百余人、其形類せず、其語通ぜず、見る者以て奇怪となす。其の内に大明の儒生一人、五峰という者あり。今その姓字を詳せず。時に、西村主宰に織部丞あり、頗る文字を解す。偶々五峰と遇い、杖をもって砂上に書いて言う、船中の客、何国人たるを知らず、何ぞ其形の異なるやと。五峰即書して言う、此れ西南蛮種の賈胡なりと」
 五峰とは王直のことにて、倭寇となり、彼がポルトガル人を導いて日本に来たのであった。

(仲小路彰『世界興廃大戦史. 東洋戦史第25巻 太平洋近代史』戦争文化研究所 昭和17年刊 p.73~75)
王直像

 鉄砲は1543年に種子島に漂着した船に乗っていたポルトガル商人から伝わったと教科書には書かれているが、漂着したのは明の貿易商人で後期倭寇の頭目とされる王直の船であったことを明記している本は少ない。
 王直は中国安徽省出身で、以前は塩商であったが失敗して禁制品を商う密貿易に従事するようになり、東南アジアや日本の諸港を中心に活動した。その後明の取締りが厳しくなると1540年に日本の五島列島に根拠地を移し、1542年には松浦隆信に招かれて平戸に移っている。

 この「倭寇」については、戦前戦中の歴史書と戦後の歴史書では随分異なった書き方になっている。戦前戦中では「八幡船(ばはんせん)」という書き方をすることが多いのだが、戦後は「倭寇」で統一され、教科書などでは「出身は九州や瀬戸内海沿岸の土豪・商人で、彼らの一部は貿易がうまくゆかなくなると、海賊的な行動をとり、倭寇とよばれておそれられた」などと書かれている。
 この時代に日本の船が海賊的な行動をとった事情については戦後の本を読んでもよくわからないのだが、戦前・戦中の本にはかなり詳しく書かれている。たとえば、仲小路彰の『世界興廃大戦史. 日本戦史 第11巻 八幡船戦・倭冦』ではこう記されている。(文中の皇紀で書かれている年は西暦に置き換えている。)

 弘安の役(1281年)後十二年、元の至元二十九年(1292年)十月、わが商船は四明(寧波)に赴き、互市を求めた。元吏は船中に武器のあるを見て、大いに恐れ、詔して都元帥を立て、哈刺帯(ハラタイ)に令して海上を警備せしめ、また元の政府は日本の大挙して報復し来るを避けるため、平和通交をなさんとし、正安元年(1299年)三月、使いを出して牒状をもたらした。
 元の吏員は、我が八幡船の沿海の互市に対し、ただ戦々兢々として防衛するのみであった
 大徳七年(1303年)には千戸所戌を定海に設け、また大徳十年(1306年)には江浙省平章阿老瓦市等に命じて、倭人に備えしめた。
 更に徳治二年(1307年)我が商賈(商人)は、慶元路(寧波)において、元の官吏と争い、その一城塞を奪取し、焚掠をなして帰した。
 次いで翌、至元元年(1335年)及び二年(1336年)にも、その地に侵入したのであった。
 至元四年(1338年)十一月、枢密の議によって、更に瀕海を警備する城塞を造築した。

 やがて吉野朝、建武中興、等の時代に入るや、国内に戦乱相続出――ここに吉野朝の衰微とともに、その鬱憤を洩し、更に再起をはかるべき反幕府の武士らは、今や会場に自らの新しき世界を建設せんとする熱烈なる意欲に燃えた。
 ことに後醍醐天皇の吉野遷幸以後、足利氏の勢力日に盛んとなり、しかも政令行われず、将士は諸国に割拠、益々その要害を固守した。かくて陸路は交通困難となり、かくて海路の発達となった。
 かの北畠親房は伊勢、紀伊等の船主海賊等を招集し、これをもって水軍を組織し、伊勢の大湊をもって東北の関門となし、関東官軍の応援をなしたのであった。
 正平元年(1346年)、吉野の朝廷は、熊野の海上の勇者を募り、四国、中国の水軍と連合し、九州の官軍を支持し、足利軍を困窮せしめた。
 ここに熊野の海賊以下数千人が集まり、また四国中国の海賊は三十余艘を艤して来った。
 彼らの多くは中国、四国、紀伊、九州、等の漁夫、水夫等が、吉野朝方の亡命の将士を得て、これを首領とせる勇敢決死の団隊であった。
 彼らは、すでに北條幕府の圧政に対しても反抗し、ここに建武中興を実現せる官軍を支持したのであった。この八幡大菩薩の旗を翻し、万里の波濤を乗り切る海の英雄こそ、建武中興の秘れたる背後の大いなる力であった。
 

仲小路彰『世界興廃大戦史. 日本戦史 第11巻 八幡船戦・倭冦』戦争文化研究所 昭和16年刊 p.6~8

 元寇の際に元・高麗軍によって家族を虐殺されたり奴隷にされた対馬・壱岐・肥前の人々を中心とする松浦党がその復讐行為を行ったとの記録が高麗や中国にあるようだが、前期倭寇の原因はそれだけではないだろう。以前このブログでも書いたように、前期倭寇が活発化するのは元が滅んで明が起こった1368年以降であり、わが国では南朝勢力が倭寇に関わった記録が残っているのだが、倭寇が頻発した原因は、『明史』に明確に書かれているように、主たる原因は明側にあると言って良い。

「明が興り、太祖高皇帝(朱元璋)が即位し、方国珍・張士誠らがあい継いで誅せられると、地方の有力者で明に服さぬ者たちが日本に亡命し、日本の島民を寄せ集めて、しばしば山東の海岸地帯の州県に侵入した。」(講談社学術文庫『倭国伝』p.394)
 そして、この支那の勢力がわが国の八幡船と繋がっていく。

 その後八幡船は明の密貿易者と盛んに交易を行うようになるのだが、明は、海禁と言って一種の鎖国政策をとり「私貿易」を厳しく取り締まっていた。しかしながら当時すでに日本に送られる支那の貿易品には生活必需品がかなり含まれていたためにニーズが高く、「私貿易」はむしろ盛んになるばかりであった。そして後期倭寇の頭目として名高い王直は、わが国に鉄砲伝来する前から平戸に拠点を置いて活動していたのである。海禁政策をとる明にとっては「密貿易」を行う悪者であっても、一般の支那人はむしろ彼らを歓迎していたという。前掲書にはこう解説されている。

 明時代の学者で、倭寇のために家産を蕩尽したといわれる鄭暁は、現地によって倭寇の状態を知り、その著「吾学篇」において――「倭奴黄岩に入ってより今に至るまで十年、閩、浙、興南、広東閩、の人、皆倭寇に従う。賊中皆華人。倭十の一二に直る」と。
 また「明史日本伝」にも――「海中巨盗、遂に倭の復飾旌旗を装い、並びに分艘して内地を掠む。大に利せざるなし。故に倭患日に劇し。」と。
 支那人の海賊もすべて八幡船に隷属して、その使命の下に行動したのであった。
 南京湖廣道御史層仲律の上奏文に――「夷人十の一、流人十の二、浙江十の五、福建人十の九」とある。
 明の御史章煥は――「倭未だ至らず皆良民なり。倭去るまた皆良民なり」と書いたが、八幡船隊の支那に来襲上陸するや、支那人はむしろこれに内応し、歓迎し、明朝反対の大衆と化するのであった。まさに人民は、倭寇の来襲をむしろ期待し、その去るや、やむなく良民を装うて明の悪政に従うのであった
 ここに人民は、倭寇をもって救世主の如く思惟し、人心を得るためと、また明の官兵を畏怖せしむるために、支那人は倭寇の状を擬装する者もあり、鄭暁は「倭寇事略」において――「沿岸窮民また夜に夤(つらな)り、倭状を冐(おか)して劫掠す」とあり、倭寇こそ窮民の救済をなす力であると考えられた
 また明の鄭若曹は嘉靖三十四年(1555年)、銭塘江の北新関より上陸せる倭寇の現状を審(つぶ)さに目撃し、彼らの日本武士道に則して、決して婦人を姦せざることなどを、その著「江南経略」に記し――「人を殺さず、賊を刧せず、婦女を辱めず」と
 しかも一段と明朝側の文献は、漫りに倭寇の荒掠殺戮の惨忍性を誇大化しているが、それは多く虚偽の文辞にすぎない
 八幡船隊の隊長は、紅い衣――猩猩緋(しょうじょうひ:赤みの強い赤紫色)の陣羽織を着、颯爽として馬に乗り――威風凛々、四辺を圧した。さて倭寇征討の大総督に任ぜられた明の将軍胡宗憲は、この倭寇の風采の卓抜なることに敵ながら感嘆し、遂に自らも紅い戦袍を作って着るに至った。

(同上書 p.215~217)

 このように、中国側の史料では八幡船を擬装して掠奪などを働いたのは支那人が大半であり、支那人はむしろ八幡船を歓迎していたことが書かれているのだが、残念ながら戦後の日本史教科書などの叙述では、戦前戦中の研究成果を殆ど無視し、どこかの国に忖度してか、内容がかなり歪められて伝えられている。
 歴史をどう書くか、どう教えるかは、わが国の外交スタンスまで影響を与えるものである。相手国が主張する歴史を鵜呑みにしたり、相手国が喜ぶように史実を改竄するようでは、わが国の外交的立場を弱めてしまうばかりではないか。

 仲小路彰の著作は一部について国書刊行会より復刊されていて、比較的容易に入手できる。

 また『太平洋侵略史』全六巻の内容については西尾幹二氏が4回にわたり解説しておられる動画がある。興味のある方は、覗いていただければありがたい。

GHQ焚書図書開封 第53回
GHQ焚書図書開封 第53回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦っ...
GHQ焚書図書開封 第54回
GHQ焚書図書開封 第54回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦っ...
GHQ焚書図書開封 第55回
GHQ焚書図書開封 第55回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦っ...
GHQ焚書図書開封 第56回
GHQ焚書図書開封 第56回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦っ...

 さらに西尾幹二氏が仲小路彰という人物の歴史考察について2回に分けて解説しておられる。

GHQ焚書図書開封 第57回
GHQ焚書図書開封 第57回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦っ...
GHQ焚書図書開封 第58回
GHQ焚書図書開封 第58回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦っ...

 以下のリストは、仲小路彰が刊行しようとした『世界興廃大戦史』120冊の全タイトルと、その他刊行された著作をネットなどでできるだけ多く拾って作成したものだが、なぜ国会図書館は同じ人物のデジタル化されている著作の一部だけしかネット公開しないのかとだれでも思う。
 もっとも、デジタル化されていながらネット公開されていない書籍も、「図書館向けデジタル化資料送信サービス参加館」に行けば読む事が可能なのだが、なぜ大型図書館に行かなければアクセスできないのだろうか。デジタル化されているのであれば、稀覯本であることは理由にならないはずだ。
 今も日本人に知らせたくない歴史が多数存在することを感じさせるところなのだが、読者の皆さんは、このリストを見て、どのような時代に関する著作がネット公開されていないか、GHQが焚書処分した書籍には何が書かれていたのかを是非確認していただきたいと思う。国立国会図書館でデジタル化が推進されていながらも、今も多くの著作が国民に簡単にアクセスできないようにされているのが、何のために行われているのかを考えていただければと思う。

タイトル
(*太字はGHQ焚書)
著者・編者出版社国立国会図書館URL出版年
世界興廃大戦史. 西洋戦史第1巻
上代西南アジア戦史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256003昭和15
世界興廃大戦史. 西洋戦史第2巻
ユダヤ、ペルシャ、トロヤ戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第3巻
ギリシャ・ペルシャ戦争
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256011昭和14
世界興廃大戦史. 西洋戦史第4巻
ペルポンネサス、アテネ、スパルタ戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第5巻
アレクサンドロス大王遠征史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第6巻
ポエニ戦争
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256020昭和14
世界興廃大戦史. 西洋戦史第7巻
大ローマ建設戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第8巻
シーザー羅馬統一戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第9巻
ローマ衰亡史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第10巻
回教戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第11巻
中世騎士道戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第12巻
十字軍戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第13巻
百年戦争史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256024昭和14
世界興廃大戦史. 西洋戦史第14巻
宗教改革戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第15巻
ノルマン海峡戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第16巻
三十年戦争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第17巻
イギリス革命戦争史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256034昭和15
世界興廃大戦史. 西洋戦史第18巻
ルイ王朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第19巻
ポルトガル、イスパニア殖民戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第20巻
七年戦争史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256041昭和13
世界興廃大戦史. 西洋戦史第21巻
ロシア戦争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第22巻
アメリカ独立戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第23巻
フランス大革命
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1028774昭和15
世界興廃大戦史. 西洋戦史第24巻
ナポレオン戦争 上
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1221404昭和16
世界興廃大戦史. 西洋戦史第25巻
ナポレオン戦争 下
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第26巻
海外植民地戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第27巻
南北戦争史・米西戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第28巻
クリミヤ・露土戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第29巻
中米・南米戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第30巻
ギリシャ独立戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第31巻
イタリア独立戦史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256049昭和13
世界興廃大戦史. 西洋戦史第32巻
インド侵略史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第33巻
普墺戦争
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256056昭和14
世界興廃大戦史. 西洋戦史第34巻
普仏戦争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 西洋戦史第35巻
アフリカ侵略・南ア戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
*世界興廃大戦史. 西洋戦史第36巻
欧州大戦 上
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 西洋戦史第37巻
欧州大戦 中1
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 西洋戦史第38巻
欧州大戦 中2
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 西洋戦史第39巻
欧州大戦 中3
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 西洋戦史第40巻
欧州大戦 中4
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
*世界興廃大戦史. 西洋戦史第41巻
欧州大戦 下1
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
*世界興廃大戦史. 西洋戦史第42巻
欧州大戦 下2
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 東洋戦史第1巻
支那上代戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第2巻
支那春秋時代戦史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1221154昭和14
世界興廃大戦史. 東洋戦史第3巻
支那戦国時代
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1221164昭和14
世界興廃大戦史. 東洋戦史第4巻
秦始皇帝統一戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第5巻
前漢戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第6巻
後漢戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第7巻
三国戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第8巻
隋朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第9巻
唐朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第10巻
宋朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第11巻
成吉思汗戦史
仲小路彰戦争文化研究所国立国会図書館に蔵書なし
世界興廃大戦史. 東洋戦史第12巻
元朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第13巻
明朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第14巻
清朝戦史 上
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第15巻
清朝戦史 下
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第16巻
朝鮮戦史 上
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第17巻
朝鮮戦史 下
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第18巻
インド古代戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第19巻
西域諸国戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第20巻
近代インド戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第21巻
帖木児戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 東洋戦史第22巻
南洋民族侵略戦
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1217750昭和16
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第23巻
南洋白人搾取史
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第24巻
上代太平洋圏
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1055223昭和17
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第25巻
太平洋近代史
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1920104昭和17
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第26巻
太平洋侵略史1
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第27巻
太平洋侵略史2
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第28巻
太平洋侵略史3
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第29巻
太平洋侵略史4
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第30巻
太平洋侵略史5
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第31巻
太平洋侵略史6
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 東洋戦史第32巻
太平洋防衛史1
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 日本戦史第1巻
肇国
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1022679昭和15
世界興廃大戦史. 日本戦史第2巻
古朝鮮戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第3巻
藤原時代戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第4巻
前九年・後三年役、保元平治の乱
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第5巻
源平戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第6巻
北條時代戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第7巻
元寇
仲小路彰戦争文化研究所国立国会図書館に蔵書なし
世界興廃大戦史. 日本戦史第8巻
建武中興
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第9巻
吉野朝戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第10巻
足利時代戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第11巻
八幡船戦・倭寇
仲小路彰戦争文化研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1221386昭和16
世界興廃大戦史. 日本戦史第12巻
戦国時代戦史 上
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第13巻
戦国時代戦史 下
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第14巻
織田信長戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第15巻
豊臣秀吉戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第16巻
徳川家康戦史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第17巻
朝鮮の役
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第18巻
関ヶ原
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第19巻
大阪落城譜
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 日本戦史第20巻
島原の乱
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第21巻
尊皇攘夷
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第22巻
戊辰戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第23巻
西南戦争
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第24巻
日清戦争 上
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 日本戦史第25巻
日清戦争 下
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 日本戦史第26巻
北進事変
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
世界興廃大戦史. 日本戦史第27巻
日露戦争 上
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第28巻
日露戦争 中
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第29巻
日露戦争 下
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 日本戦史第30巻
世界戦争・満州事変
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 世界戦史第1巻
一九三六年 1
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
世界興廃大戦史. 世界戦史第2巻
一九三六年 2
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 世界戦史第3巻
一九三七年 1
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
*世界興廃大戦史. 世界戦史第4巻
一九三七年 2
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
世界興廃大戦史. 総観篇 第1巻
原始時代闘争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第2巻
人類経済闘争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第3巻
人類理論闘争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第4巻
人類自然闘争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第5巻
人類文化闘争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第6巻
人類生活闘争史
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第7巻
人類政治闘争史
仲小路彰戦争文化研究所デジタル化されているがネット非公開
国書刊行会より復刊
世界興廃大戦史. 総観篇 第8巻
書名未表示
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第9巻
書名未表示
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 総観篇 第10巻
書名未表示
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 別冊 世界史観
第1巻 書名未表示
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 別冊 世界史観
第2巻 書名未表示
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
世界興廃大戦史. 別冊 世界史観
第3巻 書名未表示
仲小路彰戦争文化研究所刊行されず
*米英の罪悪史仲小路彰世界創造社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1276429昭和17
*世界維新大綱仲小路彰大日本雄弁会講談社デジタル化されているがネット非公開
*日本世界主義大系 第1巻
大皇国 上
仲小路彰日本問題研究所デジタル化されているがネット非公開
*日本世界主義大系 第2巻
大皇国 中
仲小路彰日本問題研究所デジタル化されているがネット非公開
日本世界主義大系 第3巻
大皇国 下
仲小路彰日本問題研究所r刊行されず
*日本世界主義大系 第4巻
日本精神論
仲小路彰日本問題研究所デジタル化されているがネット非公開
日本世界主義大系 第5巻
日本政治論
仲小路彰日本問題研究所デジタル化されているがネット非公開
日本世界主義大系 第6巻
日本経済論
仲小路彰日本問題研究所デジタル化されているがネット非公開
*日本世界主義大系 第7巻
世界戦争論
仲小路彰日本問題研究所デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第1巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第2巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第3巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第4巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第5巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第6巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第7巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第8巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第9巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
図説世界史話大成 第10巻仲小路彰高志書房デジタル化されているがネット非公開
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