徳島
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支那事変(日中戦争) 蒋介石が黄河の堤防を爆破させ、多くの民衆が溺死しさらに大飢饉が発生したこと
ハワイ GHQが焚書した『真珠湾』を読む2 真珠湾攻撃とロバーツ委員会報告
ハワイ GHQが焚書処分した米国側の真珠湾空襲の記録1
ハワイ GHQ焚書で読むアメリカのハワイ併合と日本の抗議
ハワイ GHQ焚書で読むハワイと日本の交流史
王政復古の大号令 幕末の「ええじゃないか」騒動を考える
開国前後 攘夷から倒幕に突き進んだ薩長の志士たちの活動資金はどこから出たのか
欧米の植民地統治 巧妙なる英国外交政策 斎藤榮三郎『英国の殖民政策』(GHQ焚書)を読む2
開国前後 江戸幕末期に存在した武士身分の相場
欧米の植民地統治 「持てる国」と「持たざる国」 斎藤榮三郎『英国の殖民政策』(GHQ焚書)を読む1
和歌山 和歌山城と日前宮周辺の古社寺等を訪ねて
和歌山 和歌の聖地・和歌の浦近辺の景勝地を訪ねて
徴兵令と士族の没落 徴兵制を軌道に乗せるまで苦労の連続であった明治政府
桜井忠温 桜井忠温『戦う国・戦う人』(GHQ焚書)を読む3
明治経済史 大倉喜八郎がいかにして大財閥を築き上げ、稼いだ金を何に使ったか
桜井忠温 戦い方は国により将により様々 桜井忠温『戦う国・戦う人』(GHQ焚書)を読む2
明治経済史 鰹節屋の小僧から独立した大倉財閥の祖・大倉喜八郎
桜井忠温 生きるか死ぬか 桜井忠温『戦う国・戦う人』(GHQ焚書)を読む1
明治経済史 薩長対立の中を生き抜いた藤田伝三郎と藤田コレクション
武藤貞一 宣伝戦に振り回された日本 『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む5
明治経済史 奇兵隊に参加し失明した藤田伝三郎が大富豪となった経緯
武藤貞一 わが国が世界戦争に巻き込まれる序曲 『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む4
明治経済史 貧家に生まれた岩崎弥太郎がいかにして財を成したか 三菱の原点を考える
武藤貞一 わが国を戦争に導いたのは軍人なのか 武藤貞一『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む3
織田信長 秀吉の「中国大返し」を考える~~本能寺の変5
武藤貞一 イギリスが支那事変に関与した理由 武藤貞一『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む2
織田信長 家康の生涯最大の危機とされる「神君伊賀越え」を考える 本能寺の変4
ご連絡など 2026年 新年のご挨拶
織田信長 明智光秀が信長を裏切ったのは何故か 本能寺の変3
武藤貞一 日中戦争の背後でイギリスはどう動いたか 武藤貞一『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む1
織田信長 信長は本能寺で家康の殺害を狙っていたのではなかったか 本能寺の変2
長野朗 GHQ焚書に記された支那軍の戦い方 『遊撃隊・遊撃戦』を読む その2
織田信長 本能寺の変で信長の遺体は見つからなかった 本能寺の変1
長野朗 GHQ焚書に記された支那軍の戦い方 長野朗『遊撃隊・遊撃戦』を読む その1
織田信長 安土城を絶賛したイエズス会宣教師ルイス・フロイスの記録を読む
スパイ・防諜 『国際秘密戦と防諜』(GHQ焚書)を読む その2
支那事変(日中戦争) 蒋介石と唐生智は何を狙って南京を脱出したのか 南京戦を考える4
兵庫 丹波市の紅葉と歴史散策2 高山寺、円通寺、柏原藩陣屋跡、柏原八幡宮他
兵庫 丹波古社寺の紅葉と歴史散策1 慧日寺、常勝寺、石龕寺、達身寺
スパイ・防諜 丸山義雄 著『国際秘密戦と防諜』(GHQ焚書)を読む その1
支那事変(日中戦争) 蒋介石と唐生智は日本軍と戦う前に南京を脱出していた 南京戦を考える3
兵庫 淡路島の古社寺と自凝島神社散策
支那事変(日中戦争) 大量の中国兵の死体の山が残されたのはなぜか 南京戦を考える2
兵庫 国生み神話の島・沼島の歴史散策
支那事変(日中戦争) 日中戦争における中国兵の戦い方 南京戦を考える1
人種・民族 『有色民族の復興と其経済的自決』(GHQ焚書)を読む その3
支那事変(日中戦争) 蒋介石が招聘したドイツ軍事顧問団は対日戦を求めていた
人種・民族 『有色民族の復興と其経済的自決』(GHQ焚書)を読む その2
支那事変(日中戦争)