長野朗 中国・支那
長野朗
支那事変(日中戦争) 蒋介石が黄河の堤防を爆破させ、多くの民衆が溺死しさらに大飢饉が発生したこと
武藤貞一 宣伝戦に振り回された日本 『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む5
武藤貞一 わが国が世界戦争に巻き込まれる序曲 『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む4
武藤貞一 日中戦争の背後でイギリスはどう動いたか 武藤貞一『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む1
長野朗 GHQ焚書に記された支那軍の戦い方 『遊撃隊・遊撃戦』を読む その2
長野朗 GHQ焚書に記された支那軍の戦い方 長野朗『遊撃隊・遊撃戦』を読む その1
支那事変(日中戦争) 蒋介石と唐生智は何を狙って南京を脱出したのか 南京戦を考える4
支那事変(日中戦争) 蒋介石と唐生智は日本軍と戦う前に南京を脱出していた 南京戦を考える3
支那事変(日中戦争) 大量の中国兵の死体の山が残されたのはなぜか 南京戦を考える2
支那事変(日中戦争) 日中戦争における中国兵の戦い方 南京戦を考える1
人種・民族 『有色民族の復興と其経済的自決』(GHQ焚書)を読む その3
支那事変(日中戦争) 蒋介石が招聘したドイツ軍事顧問団は対日戦を求めていた
支那事変(日中戦争) 蒋介石が日本軍と上海で戦いたかった理由~~第二次上海事件
支那事変(日中戦争) 盧溝橋事件の後の和平交渉がうまく行かなかったのはなぜか
戦争と共産主義 中国共産党に繋がる諜報ルートが解明できなかった事情
中国関連 GHQが焚書処分した支那事変(日中戦争)写真集 その2
中国関連 GHQが焚書処分した支那事変(日中戦争)写真集 その1
中国関連 『満州戦線 ペン画集』(GHQ焚書)を読む
中国関連 原口統太郎『支那人に接する心得』(GHQ焚書)を読む 2
中国関連 原口統太郎『支那人に接する心得』(GHQ焚書)を読む 1
中国関連 支那通・須藤理助が見た支那4 満州事変
中国関連 支那通・須藤理助が見た支那 3 第一次南京事件
中国関連 支那通・須藤理助が見た支那 2 支那の統治機構と国民性
中国関連 支那通・須藤理助が見た支那 1 支那の軍隊
支那排日 我が国の国際連盟脱退までの米国及び支那の動き 支那排日9
支那排日 第一次上海事件後の支那の動き 支那排日8
支那排日 アメリカが対支貿易額で日本を追い抜いた 支那排日7
支那排日 支那排日運動の背後で動いていたのは何処の国か 支那排日6
支那排日 満州事変後に支那排日運動が再び激化した 支那排日5
支那排日 支那の排日運動はどのように変化していったか 支那排日4
支那排日 日貨排斥から抗日戦へ 支那排日3
支那排日 支那の排日運動の主役が共産勢力に変わった 支那排日2
支那排日 支那の排日運動は英米が仕掛けて広がった 支那排日1
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯⑧ その後の張学良・蒋介石の動き
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯⑦ 最後の松岡演説と連盟脱退
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯⑥ 総会を意識した張学良の動きと最後の松岡演説前半
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯⑤ 山海関事件とアメリカの干渉で流れが変わった
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯④ 論戦では松岡が圧倒したが多数派工作が始まった
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯③ 我々は侵略者ではない
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯② 支那の内乱と排日運動の実態
満州事変から国際連盟脱退 わが国が国際連盟を脱退した経緯① 満州国独立承認と「リットン報告書」に反論
満州事変から国際連盟脱退 リットン調査団は満州でトラブル続きだった
テーマ別焚書 中国関連のGHQ焚書リスト
満州事変から国際連盟脱退 「リットン報告書」には何が書かれていたか
満州事変から国際連盟脱退 中国が満州国を「偽満州国」「傀儡国」と呼んだ事情
満州事変から国際連盟脱退 満州各地で独立運動が起きたのはなぜか
満州事変から国際連盟脱退 米国外交官が記した柳条湖事件の真実
匪賊関連 支那の匪賊についての新聞記事を読む その3
匪賊関連