GHQが焚書処分したヒットラーの著書を読む 1~~『我が闘争  第1巻 下』

GHQ焚書

GHQ焚書点数の多い外国人著作の共通点

 戦後GHQが多くの書籍を焚書して日本人に読めないようにしたのだが、外国人の著作についても多くを処分している。その中でも最も焚書点数が多いのが、ナチスドイツの総統であったアドルフ・ヒットラーの書籍で、全部で11点が焚書処分されている。次に多いのがイタリアのムッソリーニ首相で8点、次いでインド独立運動家のラス・ビハリ・ボースで7点が焚書されている。この三名の著書の焚書が突出しているのだが、いずれも英米に敵対した人物による著作であるという点において共通している

『我が闘争』の焚書処分された分冊とネット公開されていない分冊

 今回はアドルフ・ヒットラーの著書を紹介したいのだが、国立国会図書館デジタルコレクションでネット公開されているのは2点だけである。有名な『我が闘争』は、東亜研究所版の4冊のうち「第1巻 上」を除く3冊が焚書処分されていて、「第2巻 上」だけがネット公開されている
 第1巻には主に彼の自伝が書かれていて、第2巻に世界観や戦略などが書かれているのだが、ネット公開されていない「第1巻 下」と「第2巻 下」に何が書かれているのかと興味を覚えて、東亜研究所版の復刻本(呉PASS出版刊)を取り寄せてみた。復刊本はAmazonの検索「我が闘争」ではかなり後ろのページでようやくヒットするのだが、よほど読まれたくない本なのだろうかと勘繰ってしまう。復刊本では「第七章 革命」(p.218)以下が 東亜研究所版の「第1巻 下」に相当し、今回はその一部を紹介させて頂く。

ユダヤ人はドイツで何をしてきたか

 ヒットラーは第一次世界大戦でバイエルン陸軍に志願し、義勇兵としていくつかの会戦を経験したのだが、1918年に連合国側の英仏軍と同盟国のドイツ軍とが戦ったソンムの戦いはとりわけ熾烈なものであり、ヒットラーはこの戦いで負傷し、久方ぶりにドイツに帰って治療し、退院後にミュンヘンの補充部隊に廻された。そこには大量のユダヤ人がいたという。

 ・・・補充部隊内の気分は一般に甚だ憂鬱であった。即ち、この補充部隊でも、戦場で要領よく立ち回って上手く危険や義務を逃れるのが悧口で、真面目に頑張って戦うのは莫迦(バカ)で小心の証拠だということになっていた。補充部隊の事務を執る所には夥しいユダヤ人がいた。書記という書記はすべてユダヤ人で、ユダヤ人というユダヤ人はすべて書記という有様であった。自分は所謂選民の戦士の多いのに驚いたが、やがて、選民の戦士で戦線にいるものの少ないのにも驚かざるを得なくなった。

 経済界の状態はもっと悪かった。経済界ではユダヤ人は既に「居なくてはならぬもの」になっていた。あたかも蜘蛛の如くにユダヤ人はドイツ国民の血を毛孔から吸い始めていた。戦時統制会社の陰にかくれてドイツ国民の自由経済を葬ろうとしていたのである。
 ユダヤ人は頻りに無制限統制の必要を説いていた。
 かくして1916年から1917年にかけて、ドイツ全土の生産は挙げてユダヤ財閥の掌中に収められることになった

 然るに、当時のドイツ国民はこの憎むべきユダヤ人に対して如何なる態度を取っていたか。
 当時、自分はこのことを考えた末、恐ろしい災難がドイツを襲わんとしているのに気づいて愕然とした。手遅れにならぬうちに何とかしなければドイツは必ず滅亡するに違いないであろうと思った。

 ドイツの国民を左右し、搾取しているのはユダヤ人であるのに、国内ではユダヤ人を憎まず、反「プロイセン*」の宣伝が盛んに行われていた。しかも、戦地同様国内でも、当局はこの有害な宣伝に対して何らの処置をも講じようとしなかったのである。・・・中略・・・反プロイセンの宣伝はもともとユダヤ人の策謀である。ユダヤ人はユダヤ人に対する国民の批難を他に向けさせるためプロイセンを利用したのであって、ここにユダヤ人の天才的な奸計があったのである。バイエルン**とプロイセンとが相争っている間に、ユダヤ人は両方の鼻毛を抜いていた。バイエルンがプロイセンを批難攻撃している間に、ユダヤ人はひそかに革命を準備し、やがてバイエルンとプロイセンとを同時に覆滅したのである。
*プロイセン:ドイツ北東部、バルト海南岸の大部分を占める地方。一七〇一年にプロイセン王国が成立し、普仏戦争でドイツ帝国を成立させ、その中核となった。
**バイエルン:ドイツ南部地方。1806年王国となり、1871年にドイツ帝国の一州となった。

アドルフ・ヒットラー『我が闘争』上巻 呉PASS出版(昭和17年刊東亜研究所版の復刻) p.226~227

 1918年の11月のドイツ11月革命の勃発により、帝政ドイツが打倒され皇帝ヴィルヘルム二世が廃位され、ヴァイマール共和国が樹立されたのだが、革命の指導者であったクルト・アイスナー、ローザ・ルクセンブルク、エルンスト・トラー、オイゲン・レヴィーネ、カール・リープクネヒトらはユダヤ人であった。この大戦でドイツは既に二百万人の戦死者がでていたのだが、これでは彼らの霊は浮かばれない。「彼らは何のために死んだのか」「過去のドイツの歴史に対して何と言って申し訳をしたらよいか」と、ヒットラーは悩み、革命を起こすために多くのドイツ人を犠牲にしたユダヤ人を憎んだ。

 かような革命がドイツに起きるということは自分が夙に予想し、心ひそかに恐れていたところではないか。それが、今、遂にやって来たに過ぎぬではないか。

 ウィルヘルム二世はマルクス主義の首領連に握手を賜った最初のドイツ皇帝であるが、この首領連が恥知らずのゴロツキであることに気がつかれなかった。彼らは右手に皇帝の手を握りながら、左手に匕首を探していたのである。

 ユダヤ人を対手にした場合は断じて妥協を考えてはならぬ。是非とも勝つか負けるか、その一を択ばねばならぬ。
 自分は政治家になることを肚に決めた。

同上書 p.242

なぜドイツ国民は国家に危機が迫っていたのに警戒しなかったのか

アドルフ・ヒットラー 1938年頃 (Wikipediaより)

 母国に危機が迫っていたのに、なぜドイツ国民は警戒しなかったのだろうか。その理由はドイツの新聞にあったとヒットラーは指摘している。

 ところで、戦前におけるドイツの新聞はどうであったか。果たして国民のためになるようなことを書いていたか。国民を毒するようなことばかり書いてはいなかったか。イギリスやフランスなどが着々とドイツに対する包囲政策を進めていた時に、ドイツの国民に不都合千万な平和主義を吹き込んだのはドイツの新聞ではなかったか。既に平時からドイツの国民にドイツの正義を疑わせ、国防に必要な軍縮の規模を最初から制限するに至らしめたのはドイツの新聞ではなかったか。「西ヨーロッパ民主主義」の囈語(げいご:たわごと)を謳歌し、ドイツ国民を美辞麗句で籠絡して、遂に国民をしてドイツの将来を恰も国際連盟のようなものに委ね得るかの如く考えるに至らしめたのはドイツの新聞ではなかったかドイツの国民道徳を頽廃せしめたのもまたドイツの新聞であった。即ち、ドイツの新聞は道徳を無視し、倫理も風致も時代遅れの固陋な習俗であるとしてこれを却け、国民に「当世風」たるべきを教えたのである。国家がただ一突きで倒れてしまったのも、ドイツの新聞が絶えず国権を侮辱して国家の基礎をだんだんと掘り崩していたからである。国家のものを国家に与えることに反対し、軍隊を貶し、徴兵制度を嘲笑い、国防予算の否決を促すなど、ありとあらゆる悪行を逞しくしたのがドイツの新聞であった

 ドイツの所謂自由主義の新聞は、ドイツの国民や国家の墓穴を掘っていた。もしそれマルクス主義の嘘言吐き新聞に至っては敢えて多く言うまでもない。ドイツを国際資本に引き渡してユダヤ財閥の奴隷にしてしまおうとするのがマルクス主義新聞の目的であるから、その為すところも亦ドイツ国民の民族思想や国家思想を破壊するにあった。そのためにはどんな嘘言でも吐く

同上書 p.282

 百年以上前のドイツの状況を述べているのだが、わが国の現状と重なるところが少なくない。
 当時のドイツは、新聞から平和主義を吹き込まれて国民が国の危機を認識せず、国の平和を国際連盟のようなものに委ねて平和ボケしている間に、一突きで国を倒されてしまった。
 今のわが国も平和ボケで、某国から領土を狙われている事態でありながら、それに目を塞ぐマスコミの論調に政治が左右されているように見える。このままだと、百年以上前のドイツと同様の事が起きてもおかしくないのではないかとも思う。

ヒットラーのユダヤ人観

 ヒットラーのユダヤ人観が次のように述べられている。

 恐らくはアーリア人種*も初めは遊牧の民であったのが時を経て定住の民となったのであろうが、ユダヤ人の如き民には決してならなかった。事実において、ユダヤ人は遊牧の民ではないのである。民族発展の基礎は「労働」であるから、遊牧民族でも進歩向上の素質を有する者であれば必ずこの「労働」ということに対してちゃんと定まった心構えを持っている。極めて希薄ではあるが理想主義の気分がある。それゆえ、かような民族は、民族としてはアーリア人種と根本から違っていても、まるで相容れぬものではなく、一脈相通ずるところがあるのである。然るに、ユダヤ人にはかような心構えがまるでない。それゆえ、ユダヤ人は遊牧の民でもなかった。ユダヤ人は常に他の民族の体内に巣を喰らう寄生虫にすぎなかったのである。ユダヤ人が時々寄生の場所を変えるのは、何もユダヤ人がすき好んでするのでなく、ユダヤ人が食い物にしている民族のために追い出されるからである。ユダヤ人の蔓延(はびこ)り方もまさに寄生虫のそれと同じことで、ユダヤ人はその民族のために絶えず新しい培養地を求めていくのである。
*アーリア人種:ヨーロッパ周辺からイランやインドに定住した民族

 かようなことは遊牧民族には決して見られぬことである。ユダヤ人は一旦自分の占めた場所を引き払って他所へ行こうなどとは夢にも考えず、どっしりと座り込んでてこでも動かず、力を以てしてもなかなか追い出せぬほど根を張ってしまう。ユダヤ人は、新しい土地に何か生きてゆくのに都合のいいことがあるのを見ると、そこへ素早く手を伸ばしてはびこって行くが、それまで住んでいた場所を捨てようとはしない。これも遊牧民族と異なるところである。ユダヤ人は典型的な寄生虫であり、都合の良い培養地さえあればいくらでも繁殖する有害な黴菌のようなものである。有害な黴菌は寄生した生物を殺さずにはおかぬが、ユダヤ民族も同じことで、これに寄生せられた民族は遅かれ早かれ取り殺されるほかはない

 かくのごとく、ユダヤ人は昔から常に他の民族の組織する国家のうちに寄生して、そこにユダヤ人の国家をつくっていた。もちろん、ユダヤ人はこれを国家といわず、常に「同一の宗教を奉ずる団体」と称してごまかしていたが、それも外部の事情からみて自分等の正体をはっきり現さぬ方が何かにつけて都合がよいと思われる間のことだけのことで、もう仮面を被らなくても大丈夫だと見ると、ユダヤ人は忽ちそれをかなぐり捨てて俄かに正体をさらけ出すのである。そこに現れるものは、それまで世間が信じようとも見ようともしなかった正真正銘のユダヤ人にほかならない。

同上書 p.356~357

 戦後のわが国では、ナチスがユダヤ人に何をしたかについては何度もテレビなどで聞かされてきたが、ユダヤ人がドイツ人に何をしたかについては学ぶ機会はほとんどなかったと思う。かつてユダヤ人が様々な世界的紛争にかかわった話については、ヒットラーに限らず世界の多くの国で同様な著作が残されており、わが国にも多くの研究書が出版されていたのだが、それらの本の多くはGHQによって焚書処分され、戦後にユダヤ人について語ることは長い間タブーにされてきたのである。
 近現代史にかぎらずユダヤ人の動きを知ることが正しい歴史の理解につながるという考え方と、そのような考え方は「陰謀論」であり誤りであるという考え方が対立し、圧倒的に後者が主流になっているのだが、どちらが正しいかについては賢明な読者の判断に委ねたいと思う。

GHQが焚書処分したヒットラーの著作リスト

 以下のリストは、ヒットラーの著作が邦訳されて国内で出版された本のうち、GHQが焚書処分した11点である。このうち『我が闘争 第二巻上』と『人民戦線に対するナチスの宣戦』の2点が、「国立国会図書館デジタルコレクション」でネット公開されている。

タイトル著者出版社国会図書館デジタルコレクションURL出版年
ナチスの戦争論ヒットラー他東邦書院デジタル化されているが非公開昭和17
我が闘争 第一巻下ヒットラー東亜研究所デジタル化されているが非公開昭和18
我が闘争 第二巻上ヒットラー東亜研究所https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1438954昭和19
我が闘争 第二巻下ヒットラー東亜研究所デジタル化されているが非公開昭和19
われ等の建設ヒットラー青年書房デジタル化されているが非公開昭和14
世紀の獅子吼
(ヒットラー総統演説集)
ヒットラー羽田書店デジタル化されているが非公開昭和15
独逸の決戦態度ヒットラー 鉄十字社デジタル化されているが非公開昭和18
ヒットラーナチス宣言ヒットラー 報国社デジタル化されているが非公開昭和15
ヒットラー わが闘争の展開ヒットラー 栗田書店デジタル化されているが非公開昭和15
ヒットラー凱歌の門ヒットラー  第一公論社デジタル化されているが非公開昭和17
人民戦線に対するナチスの宣戦ヒットラー,
ゲッベルス 共
青年教育普及会https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1269694昭和11
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コメント

  1. しばやんさん、こんにちは。いつも楽しくブログを拝見しています。
    今回は、ヒトラーの『我が闘争』なので興味深く読ませて頂きました。11点も焚書されていることも初めて知りました。実は先月、『我が闘争』のネット公開されている2冊の上巻を読み、動画をアップしたばかりです。下巻の2冊がなぜネットでないのか疑問でしたが、合点がいきました。令和3年の追加でヒトラーに触れていますので、ご覧いただければ幸いです。
    ユダヤの陰謀② 平和の敵は新聞&『我が闘争』《リメイク版》https://youtu.be/XoUdz6oJAbU

    >百年以上前のドイツの状況を述べているのだが、わが国の現状と重なるところが少なくない。
    ネットにある1920年に作られたナチス党の綱領を見ると、初めはユダヤ人排斥の条文が目立ちますが、23条で「故意の政治的虚言およびその報道による流布に対する法的な闘争を要求する」、「ドイツ語で発行される新聞の全ての編集者と従業員は民族同胞でなければならない」、「公共の福祉に反する新聞は禁止される」とあります。これらは、TV新聞やGAFAなどに対して今現在世界中の保守系の人々が求めているものと多く重なると思います。また、19条「唯物主義的な世界秩序に奉仕するローマ法に代わるドイツ一般法を要求する」及び24条「内外のユダヤ的・唯物論的精神と戦い…」とあり、彼らが長い間ユダヤ禍に苦しめられてきたことを示していると思います。
    25カ条綱領:ナチス党(国家社会主義ドイツ労働者党)の党綱領 https://bit.ly/3mGaxRj

    ヒトラーの結末を知っているだけに、今後の世界がどうなっていくか想像すると恐ろしくなってきます。

    • しばやん より:

      シドニー学院さん、コメントいただきありがとうございます。

      著作権法では著作権法保護期間は70年で、この書籍は団体名義での著作と思われるので『我が闘争』の著作権はすでに保護期間満了になっていると思われます。国立国会図書館のルールでは全巻のネット公開となるはずです。
      国会図書館が『第1巻上』『第2巻上』をネット公開している理由をみると「著作権法第67条第1項により文化庁長官裁定を受け」とあるのですが、保護期間が終了しているなら裁定を受ける必要はないはずなのです。
      一歩譲ってまだ保護期間が満了していないとしても、なぜ文化庁長官裁定により一部が公開され、残りが非公開となったかを考えると、記述されている内容以外に理由はないはずです。文科省が日本人に読ませたくない記述がどのようなものなのかを知るために復刻版を購入して、ネット公開されていない部分に何が書かれているか確認しようと思いました。今回は、特に気になった部分を引用してみたのですが、次回の『第2巻下』にも、ユダヤ関係の記述を紹介させて頂くことになります。

      力作の動画拝聴させて頂きました。リメイクされて随分わかりやすくなりました。ナチスのユダヤ人迫害を批難する前に、ユダヤ人がそれまで何をしてきたかを知ることが日本人に必要な時代になってきました。ユダヤは共産主義とグローバリズムで世界を観覧し、国民国家を破壊してきましたが、今の日本がまさしくその危機にあるとの印象を強く持っています。
      眞子さんの結婚は、今後皇室が貶められるプロパガンダが始まるきっかけになるような気がします。次の選挙の結果も心配ですね。国を守る気概のある政治家が、もっと出てきて活躍してほしいものです。

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