新聞社で二番目にGHQ焚書点数の多い毎日新聞社の本~~『日本へ寄せる書』、『国際戦を呼ぶ爆弾 支那』

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戦前・戦中の毎日新聞社

 GHQが最初に焚書処分にした10冊のことを以前このブログで書いたが、そのうちの九点が毎日新聞社が発行した書籍であった。

 前回の記事で書いた通り、戦前戦中に新聞社が発行した本のうちもっともGHQ焚書点数が多いのは朝日新聞社であるが、次に多いのは、意外に思われる方が多いと思うのだが、毎日新聞社なのである。(東京では「東京日日新聞」、大阪では「大阪毎日新聞」という新聞名を用いて社名もその名前を用いていたが、昭和十八年に東西両社を統合し「毎日新聞」と新聞名を改めている。)
 Wikipediaによると、毎日新聞の発行部数は、2020年には日本経済新聞に追い抜かれ、中日新聞にも抜かれたとあり、長期にわたり業績低迷中で今は存在感の乏しい新聞社なのだが、戦前・戦中に於いては朝日新聞社に次ぐ大手であり、当時の世界情勢などを解説する本を数多く出版していた。

なぜ日英同盟が破棄されたのか…『日本へ寄せる書』を読む

 第一次大戦後に国際政治の主導権を握ったアメリカは、大正十年(1921年)にワシントン会議を開き、英米日仏で太平洋の安全保障を取り決めて日英同盟の廃棄が決定し、翌年にさらにイタリアを加えて五か国間にワシントン海軍軍縮条約が締結され主力艦の建造を十年間中止し、その保有比率を英・米5、日本3、仏・伊1.67とすることが定められたことが教科書などで記されている。
 この事情について詳しい解説を探していると、当時アメリカキリスト教連盟の代表であったシドニー・ギューリックの『日本に寄せる書』という本に興味深いことが書かれている。

 ある信頼すべき筋から得たところによると、あの会議を計画したのは主として英国であり、会議の推行にあたってもその裏面で英国が各種の工作をやっていたことが明らかとなった。この会議の結果日英同盟が破棄せられ、米国海軍の優越性が限定されるに至った。この結果はそもそも英国が会議招集以前から目論んでいたことであり、言葉を換えればこの結果を得るためにこそ、英国がこの会議を計画したのだともいい得る。

 元来日英同盟というものは、日本は朝鮮、満州をロシアの侵略から防ぎ、英国はロシアが南下して印度を侵かすのを防ぐという強道の敵に対しての防御という点において一致したために成立したもので、成立当時は中立を維持するという消極的なものであったが、その後さらに改訂が加えられ一般的攻守同盟という積極的なものとされた。

 そして、ワシントン会議開催の頃、この日英同盟の継続如何ということが英国内で問題となっていた。なぜそれが英国内で問題となっていたかといえば、当時英国はすでにロシアから受ける危険というものが無くなってしまっていた上に、日米関係が移民問題、満州問題、山東問題、シベリア問題などを中心にして相当危険な状態にあった。そして、万一日米両国の間に衝突でも起これば、英国は日英同盟条約によって日本に味方し、米国を敵としなければならない。しかしこの場合、濠洲やニュージーランドやカナダなどが果たして英本国と一緒になって米国を敵に回すことを肯じるか否かということになると甚だ疑問であって、恐らく、これらの植民地は英本国に反対して、英本国から離れてしまう可能性が多い。これは大英帝国にとっては由々しき問題であり、場合によっては大英帝国の崩壊をも招来せしめないとも限らぬ。この危険を避けるため英国植民地政府は日英同盟条約の修正を希望し、たとえ日米間に衝突が起こっても英国がそれに参加しなければならぬ義務を負わないようにしておいた方が賢明であるという意見を持っていた。そして、もし同盟条約の修正が不可能ならば、むしろ同盟条約を全面的に破棄した方が賢明であるとの考えを持っていた。しかし、このために日本の感情を害することは不利であるとの考えも持ち、いかにしてこの難題を解決しようかと苦慮していたのが当時の英国であった。

 そしてこの難問の解決案として考え出したのが、日英同盟を四国同盟に代えるか或いは九ヶ国協定に代えることであった。もしうまくこれを運べば日本の感情を害せずに日英同盟を破棄する事が出来ると共に、米国を極東問題に引き付ける事が出来て、英国にとっては一石二鳥の効果を収め得るわけである。

( シドニー・ギューリック『日本に寄せる書』東京日日新聞社 昭和14年刊 p.43~45 )

 英国がこのような工作を行った背景には、英国の支那市場におけるシェアが日本に奪われつつあったことと無関係ではないはずである。日英同盟を破棄した後、イギリスは支那市場における日本の影響力を弱める工作に取り組んでいるのだ。

なぜ英国は日本を敵視したのか…『国際戦を呼ぶ爆弾 支那』(GHQ焚書) を読む

 次に紹介したい本は昭和十年に刊行された『国際戦を呼ぶ爆弾 支那』(GHQ焚書)の一節である。文中の「大戦」は「第一次世界大戦」を意味している。

 英国の在支勢力は、衰退の一途を辿っている。英国はこれがために狂奔し、支那問題で日本との対立を激化しつつある大戦前、支那人は北京の外交団を指して、大政(だじょう)政府と呼んでいた。北京政府の上にもう一つの政府が存在していたからである。外交団は北京政府を支配していたのだ。この外交団は英国の意向によって八、九分通り動かされた
 英国は阿片戦争以来、支那に…最も多くの権益を有し、最高額の貿易を行っていた。租界、租借地を多数に持ち、支那産業の心臓・上海を支配し、税関を意のままに動かし、航業に鉄道に金融に、支那の初期産業をさえ支配していた。…而してその関係は、ずっと続いたが、大戦前に至り、列国の躍進、殊に日本及びドイツの躍進によって、貿易の上からやや英国の占める王座がゆらがんとする前兆を示していた
 大戦はこの力の関係を一変した。戦前まで英国対支政策の一支柱だった日本は、大戦によって偉大な躍進を遂げ、英国にとって敵の位置に進みつつあった。日本はそれまでの勢力範囲だった満州から北支山東に進み、英国の金城湯池と目されている揚子江流域へ進出し、日本の対支貿易はぐんぐん上昇した。大戦後は英国の疲弊に引きかえ、日本の産業発展の効果が貿易にぐんぐん現れ、大戦後に於いて英本国の対支輸出の最も多かった一九二四年でさえ、日本の約半額に過ぎなかった。日本と英本国の対支輸出が支那の輸入総額のうちに占める百分率で、戦後の情勢を見れば次のとおりである。  

 1913年1923年1924年1926年1927年1928年
輸入総額100.0100.0100.0100.0100.0100.0
英国より16.913.012.410.37.49.4
日本より21.522.023.030.029.024.0
『国際戦を呼ぶ爆弾 支那』 p.28 の数字を転記したもの

 英国の支那に対する輸出が、如何にひどく日本によって圧倒され続けていたかがわかる。この統計には香港およびインドとの貿易を含んでおらず、従って実際的な比較は出来難いが、この時代日本の対支貿易は香港貿易の中にも含まれていたし、すでに香港、印度を含んでも英国を圧倒していたのである。
 こうした日本の貿易躍進は、支那のみでなく印度、南米、オーストラリア、アフリカの貿易市場に進軍し、特に英国の歴史を誇る紡績業を、世界的に粉砕し始め、極東においては日本紡績業の独占地位が確定されていた。さらに英国在支権益の心臓たる長江筋に、日本の航運、商品、経済的諸権力が躍進していた。

 かかる貿易、産業上の発展とともに、日本の極東政治における力も発展し、次第に新興国としての自信を備え、英国の無恥な対支政策とはすでに対抗的となっていた。一方支那に対する列強の関心の尖鋭化は、米国の対支積極的躍進の野望によって、一層鋭角化され、石井・ランシング協約となり、一九二一年のワシントン会議となった。この結果は日英同盟の廃棄となり、支那に対する日本の躍進阻止の英米連携時代となった。しかしこれと雖も、正当な日本の対支発展を阻止し得るものでなかった。一方において北伐革命が進行し、列国の間隙を縫う所謂革命外交は、各国の足並みを乱して漸進した。この時代の英国は、支那に於いては、全く日本を完全に敵として戦っていたのである。ウィットフォーゲルはこの時代の開始を次の如く予告した。

『支那にとって一つの悪い夢であった時代は終わりを告げ、ヨーロッパの戦勝者の勢力(英仏)および米国もまた、さらに間もなくロシアまでもが、積極的な東亜政策に対して、自由身となる。今や日本から奪われた地位回復のための英国の闘争が始まる。そして久しい以前から日本の太平洋上の敵と看て来た米国が、英国と共同してこの闘争に参加する。かくて支那という将棋盤上の固形は、一九二〇年以来、全く変化された運動を始めだしたのである。』

(東京日日新聞社編『国際戦を呼ぶ爆弾支那』東京日日新聞社、大阪毎日新聞社 昭和10年刊 p.27~30)

 中国大陸でイギリスがどう動いたかについて記された本の多くがGHQによって焚書にされているのだが、この本には昭和十年(1935年)にイギリスがリースロスという人物を派遣したのち蒋介石の対日姿勢が激変したことが記されている。リースロスはそれまで鳴りを潜めていた宋子文ら欧米派に接近した。

 欧米派は、…英国の財政的力によって、浙江財閥の財政的危機を切り抜けんとあらゆる努力をした。リースロスは欧米派の力によって、英国の商圏を拡大せんと図った。気脈は相通ずるのである。ここに、欧米派とリースロスとの結合は完全に成立したといってもよい。このリースロスと欧米派との策動によって対英一千万ポンドの借款が成立の運びとなり、支那未曽有の大変革通貨改革が行われ、各地に次第に排日の風潮が発生したのであった。蒋介石の対日硬化は、端的に言えばリースロスが導火線であったといっても差し支えないのだ。

 本年(1937年)十月十七日、故郷奉化から上海に帰った蒋介石は、待ち構えていたリースロス、宋子文、孔祥熙と一時間半に亙って会見した。この会見は、欧米派とリースロスが過去一箇月に亙ってあらゆる折衝をなし、英国の南京政府援助が確実となったので、御本尊の蒋介石自ら乗り出してリースロスと会見、英国の本意を確かめ、蒋介石の所信を伝えたもので、ここに英支の裏面における合作の基礎は成立したと見るべきである。この会見にて、果たして如何なる恐るべきことが協議されたか、この会見に出席した四人以外には知る由もないが、外形から見ると英支合作の成立とともに、蒋介石の本性である以夷制夷の真面目が躍如として現れ出たのである。…中略…

 …その後の南京政府の対日外交が再び急角度で転回している。
 それは、日本を無視して行われた支那の通貨改革、汪兆銘の対日外交強硬化、親日派の勢力失墜、汪兆銘の狙撃事件、上海のテロ事件など具体的に表面にあらわれてきて日支関係を暗黒にしたのである。ごらはみな表面的事件であって、その根本に横たわるものは、実は蒋介石の信任の重心が、欧米派に移ったためである。蒋介石はリースロスとの会見によって英国が積極的に蒋介石を援助するだろうとの確信を得た。この確信こそ、蒋介石をして重心を欧米派に移さしめたのである。欧米派の使用価値が蒋介石にとっては親日派よりもはるかに大となったわけである。

 …欧米派重視の反面は親日派軽視である。…今まで時を得顔であった汪兆銘一派の南京政府部内における勢力は、昔日に比して甚だ頼りないものになってしまったのである。

(同上書 p.5~7)

 こうして南京政府内で親日派が凋落し、蒋介石は再び対日強硬策に舵を切っていくことになるのである。またリースロスと欧米派の策動により「未曽有の大変革通貨改革」を行ったと書かれているが、蒋介石は銀本位制の通貨制度を取りやめて国家の信用に基づく不換紙幣を発行し、人々や諸企業は現銀の使用や所有を禁じられ、強制的に新通貨(法幣)に交換させられた。

復刊された戦前・戦中の毎日新聞社発行のGHQ焚書

 毎日新聞社発行図書でGHQ焚書とされた本はかなりあるが、以下の書籍はGHQが最初に焚書指定したものであり、これらは呉PASS出版から復刊されている。

戦前戦中の毎日新聞社発行の本

 以下のリストは戦前・戦中に毎日新聞社が発行した、歴史、政治・経済、国防・軍事関係等の書籍を拾ったものである。*印を付して太字表記している著作はGHQ焚書である。

タイトル著者・編者出版社国立国会図書館デジタルコレクションURL出版年
*Construction of the Greater
East Asia Coprosperity Sphere
不明毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和16
*The Imperial Rescript declaring
War on United States and
 Britixh Empire
徳富猪一郎 毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和17
アジアを跨ぐ副島次郎 著大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和2
あめりか写真紀行北尾鐐之助 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1021182大正15
いはゆる天誅組の大和義挙の研究久保田辰彦 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1229668昭和16
*印度侵略悲史ラス・ビハリ・ボーズ 東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和17
*英米の日本に対する挑戦大東亜調査会毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
 
*エチオピヤの実相を語る大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
 
欧洲の危機を孕むスペインの内乱
 : 第二次世界大戦一歩前
上原虎重 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1096755昭和11
回顧卅年日露大戦を語る. 陸軍篇大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1209621昭和10
外蒙共和国. 下編南満洲鉄道㈱調査課 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1162460昭和2
*海洋学読本阿部嘉輔 他毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
学徒出陣高戸顕隆 著毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1460214昭和18
*勝ち抜く僕達平出英夫毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和18
カムチヤッカ : その風土と産業黒田乙吉 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/964403大正11
*危機線上の日支徳富蘇峰 中野正剛
田中花信量
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和11
北樺太 : 探険隊報告大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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大正14
極東露領に於ける黄色人種問題
露亜経済調査叢書
ロシア勅命黒竜探検隊 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1079159昭和4
岐路に立てるヨーロッパ
: 其解決と極東
レーデラア 著大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開大正14
近世日本国民史
明治天皇御宇史. 法度制定篇 上
徳富猪一郎 著毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1092697昭和20
三六年の危機と海国日本の使命武富邦茂, 原五郎 講述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1093795昭和9
*近代海戦毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和16
崩れ行く英帝国二十年史相馬基 著毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
*軍神山崎部隊毎日新聞社毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1169744昭和19
五・一五の全貌と解説東京日日新聞社 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1905108昭和8
*皇紀二千六百年の用意高楠順次郎 大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1209781昭和10
*皇国二千六百年史藤谷みさを大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
*皇室大観藤樫準二 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
皇太子殿下御外遊記二荒芳徳,
沢田節蔵 著
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開大正13
皇太子殿下の御事ども東京日日新聞社 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1091462昭和9
*国際戦を呼ぶ爆弾支那東京日日新聞社編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1445179昭和10
国福は来れり : 「華府会議と日本」 尾崎行雄 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/965386大正10
*国防と生産力大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271522昭和14
国家総動員  毎日叢書 ; 第1輯永田鉄山 述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1455441昭和3
*今日の欧州加瀬俊一東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和14
最近の支那事情阪西利八郎 述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1095397昭和3
*櫻(月刊)毎日新聞社 編毎日新聞社  
*参戦二十将星日露戦争を語る相馬 基 編東京日日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和10
支那事変画報. 第4,5輯大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
*支那事変皇軍物語. 第3巻東京日日新聞社編東京日日新聞発行所デジタル化されているがネット非公開
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昭和13
支那の軍備と抗日作戦 成田篤 編著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1093283昭和12
支那の民族問題 東亜調査会 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和17
*支那満州を繞る諸問題荒木利一郎 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和19
*支那問題解決の途東亞調査会 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和8
*従軍手帳大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和13
銃後戦記 西部篇毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和19
銃後戦記 中部篇毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和19
*銃後戦記北部東部篇毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和19
殊勲の荒鷲 : 少年飛行兵物語毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和19
焦点下の北方問題 東亜調査会 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和17
*少年飛行兵戰記毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和19
*少年飛行兵読本陸軍情報部毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
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昭和18
昭和国民読本徳富猪一郎 著東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1919162昭和14
昭和の軍神西住戦車長伝菊池寛 著東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和14
職工から大臣へジヨージ・エヌ・バアンス 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/972148大正13
“親日”支那を暴く
: 日支提携はどうなる?
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1092386昭和10
シンプソン夫人秘話
: 王冠を揺がす恋 全訳
E.H.ウイルソン 著東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開
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昭和12
*臣民の道(点字版)文部省 編大阪毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
 
*図解防空指導室毎日新聞社 編毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和19
*進め少年飛行兵相馬 基毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
 
スターリン線破れたり 布施勝治 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1450352昭和16
征韓論の真相と其の影響菊田貞雄,
秋月左都夫 共著
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和16
*聖上陛下の御日常藤樫準二 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
*宣戦の大詔謹解徳富猪一郎 東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1460201昭和17
*聖戦四年 :
新東亜建設の巨歩
陸軍省報道部 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1457881昭和16
*政党を脱退して
日本国民に訴ふ
松岡洋右 [述]大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1448607昭和9
*西南太平洋毎日新聞社毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
西南太平洋毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
*世界大戦再び起るか東京日日新聞社東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1280509昭和10
赤裸々に視た琉球の現状松岡正男 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/981490大正15
*戦時新聞読本平田外喜二郎毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和15
*戦時経済早わかり 第1輯
物資総動員計画と代用品問題
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271476昭和13
*戦時経済早わかり 第2輯
公定価格制と輸出入リンク制
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271482昭和13
*戦時経済早わかり 第3輯
通俗商品学 石炭石油、代用燃料
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271487昭和13
*戦時経済早わかり 第4輯
事変化の満州国経済
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271490昭和13
*戦時経済早わかり 第5輯
通俗商品学 鉄鋼と非鉄金属
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271496昭和14
戦時経済早わかり 第6輯
通俗商品学 繊維原料とその製品
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271500昭和13
戦時経済早わかり 第7輯
更生する中支経済
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271504昭和13
*戦時経済早わかり 第8輯
北支経済の開発
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271509昭和13
戦時経済早わかり 第9輯
長期建設と国家総動員法
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271513昭和13
*戦時経済早わかり 第10輯
通俗商品学皮革、ゴム、木材、化学製品
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271515昭和14
*戦時経済早わかり 第11輯
長期建設と農村対策
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271519昭和14
戦時経済早わかり 第12輯
国防と生産力
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271522昭和14
*戦時防空読本東京日日新聞社 編東京日日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和16
戦陣訓 : 解説 東京日日新聞社,
大阪毎日新聞社 編
東京日日新聞社,
大阪毎日新聞社 編
デジタル化されているがネット非公開昭和16
*戦車戦記藤田実彦東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
*宣戦の大詔徳富猪一郎 東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1460201昭和17
前独帝自叙伝ウイルヘルム・ホーヘンツオルレルン 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/971937大正12
*戦没将士陣中だより東京日日新聞学芸部東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和14
戦慄!空軍 : 空襲に備へよ
・婦人総動員時代来る
東京日日新聞社 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
*空の決戦田代格 述毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1460417昭和19
ソ聯報告布施勝治 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1908897昭和14
大黄河大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和13
*大東亜の現勢東京日日新聞社編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1267121昭和16
*大東亜経済の諸相東亜調査会東京日日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和17
*大東亜戦争 海戦史相馬 基東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和17
大東亜戦史ジャワ作戦大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開
国立国会図書館限定公開
昭和17
大東亜戦争海戦史. 緒戦篇大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和7
*大東亜戦争の発火点
 : 日米交渉の経緯
来栖三郎 著東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和17
*大東亜の建設大東亜戦争調査会編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和19
第二次世界大戦来と我国防 四王天延孝 [述] 名古屋毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1099185昭和11
*太平洋上の日本相馬 基東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和14
*戦ひのあと 付事変日誌岩崎 栄東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和7
戦ひのあと : 附・事変日誌岩崎栄 著東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和7
*起ち上る蒙古岡 一太 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
*長期建設と国家総動員法大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271513昭和13
父の映像大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和11
帝国海軍の威容 東京日日新聞社 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1461220昭和17
帝国の非常時断じて解消せず
(大毎講座 ; 1)
中野正剛 講述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1267793昭和9
天災と対策 : 史的研究本庄栄治郎 著大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開大正13
ドイツの爆弾宣言と戦慄の欧洲大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1094592昭和10
東亜調査会講演集. 昭和10年 第1輯
満蒙における契丹の遺跡について
東亜調査会 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1114795昭和10
東亜調査会講演集. 昭和10年 第3輯
日支間の連鎖としての仏教 他
東亜調査会 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1114790昭和10
東亜調査会講演集. 昭和11年 第1輯東亜調査会 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和11
東亜問題研究 1東亜調査会東京日日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和15
東亜問題研究 2東亜調査会東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開
国立国会図書館限定公開
昭和16
*東亜問題研究 3東亜調査会東京日日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和16
東郷元帥写真帖東京日日新聞社 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1112000昭和9
どうして陸軍を改革すべきか石藤市勝 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/942007大正13
東洋治安策 島田三郎,
鳥谷部銑太郎 著
毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/785611明治28
東洋とソウェート聯邦 エム・ゲ・ガルコーウィチ 著大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和7
*渡洋爆撃荒鷲隊相馬 基 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
波高し太平洋
: 米国とその極東政策
藤岡啓 著東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和11
*南支、南洋を国策的に観る大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和10
南方アジア大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和17
南方共栄圏天然色写真集.
タイ・仏印篇
毎日新聞社 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
*南方の将来性 台湾と蘭印を語る大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
南方の将来性
 : 台湾と蘭印を語る
大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
*南方報告東亜研究所 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
日独伊三国同盟の意義 大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1455373昭和15
日露大海戦を語る
 : 参戦二十提督回顧卅年
大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和10
日支関係はどう動く?
: 北支問題と支那の二重外交 
大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1270597昭和10
日支共存史常田力 著山梨毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1266738昭和15
ニツポン世界一周大飛行大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1263583昭和15
日本孤立せず
: 国際聯盟脱退一周年 
松岡洋右 述東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1455430昭和9
日本と米国 : 通商親善関係の全貌 大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和13
日本へ寄せる書シドニイ・エル・ギユーリック 著東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1244286昭和14
熱河をなぜ討つか大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1097610昭和8
ノビレ少将北極探検記大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1180300昭和3
排日問題の真相 鈴木三郎 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/979625大正13
白系露人黒沢忠夫 著毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
巴爾虎(呼倫貝爾)の経済概観ウェ・ア・コルマゾフ 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1162195昭和5
*美英挑戦的真相大東亜戦争調査会編毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1041975昭和18
*非常時日本の同胞に愬ふ荒木陸軍大臣 述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1273244昭和8
*必勝国民読本徳富猪一郎 毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1460249昭和19
日の丸と君が代 : その由来と意義東京日日新聞社 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1029686昭和9
秘録維新七十年図鑑東京日日新聞社 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
不安なる世界相稲原勝治 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/979518大正12
不安の欧洲を巡る河上清 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1437657昭和12
*婦人亜細亜(月刊)毎日新聞社 編毎日新聞社  
仏印と私酒井弥 著東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和17
ブラック・チェンバ: 米国はいかにして
外交秘電を盗んだか?
ハーバート・オー・ヤードリ 著大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和6
噴火山上の欧洲世界大戦再び
起るか : 大舞台に躍る群雄
大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1280509昭和10
*米英挑戦の真相大東亜戦争調査会編毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1459212昭和18
*米英の東亜制覇政策大東亜戦争調査会編毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1459231昭和18
*米英の東亜攪乱有田八郎毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和18
米国東京日日新聞社 編東京日日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和15
*米国の世界侵略相馬 基毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和19
米国は戦ふか河上清 著東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271647昭和14
平和会議秘録
 : 附・四巨頭人物評
ローバート・ランシング 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/968490大正10
暴戻なる支那大阪対支経済聯盟 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1282143昭和6
北支事変画報. 第1輯大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
北支事変と最近の世界情勢馬奈木敬信 述大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
北支上海戦線画報東京日日新聞社 編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1015107昭和12
北支の破局迫る長岡克暁,
石井嘉穂 講述
大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
勃興ドイツの全貌大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1093792昭和15
マーシャル報告書米国陸軍参謀本部 編毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和21
*満州移民は成功する川村和嘉治大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和11
*満蒙の我権益大阪対支経済聯盟編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1444113昭和7
見たまゝのブラジル上田正二郎 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/983149大正14
*南支那大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和14
明治富豪譚菊池幽芳 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/778834明治25
ヤクゥト共和国. 第1巻ソウェート聯邦学士院 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1162120昭和5
ヤクゥト共和国. 第2巻ソウェート聯邦学士院 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1162131昭和5
ヤクゥト共和国. 第3巻南満州鉄道㈱総務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1877765昭和6
有色民族の大不平
 : 白色民族の大煩悶 
緑岡渡辺巳之次郎 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/968626大正10
猶太民族の世界的活動 渡辺巳之次郎 著 大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2385842大正13
*揚子江大阪毎日新聞社 編大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和13
立憲主義と議会政治 森口繁治 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/977194大正13
ルーズヴェルト政権十年史百々正雄 著東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1438951昭和17
列強の政戦芦田均 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/979670大正13
*聯盟を脱退したら
日本はどうなる?
東京日日新聞社編東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1454387昭和8
労農露国川上俊彦 述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/968728大正12
労農露国研究叢書. 第1編南満洲鉄道㈱庶務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/970669大正14
労農露国研究叢書. 第2編南満洲鉄道㈱庶務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/970670大正14
労農露国研究叢書. 第3編南満洲鉄道㈱庶務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/970671大正14
労農露国研究叢書. 第4編南満洲鉄道㈱庶務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/970672大正15
労農露国研究叢書. 第5編南満洲鉄道㈱庶務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/970673大正15
労農露国研究叢書. 第6編南満洲鉄道㈱庶務部 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/970674大正15
露国の心臓を衝く大阪毎日新聞社
東京日日新聞社 編
東京日日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1463255昭和11
露西亜諸民族の研究ウェ・スタンケーウィチ 著大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開
国立国会図書館限定公開
昭和5
露西亜の真相戸泉憲溟 述大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/963984大正13
*ロシアはどう出るか大内 俊大阪毎日新聞社デジタル化されているがネット非公開昭和12
露支時局講演会速記録東亜調査会 編大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1096720昭和4
露領沿海地方の自然と経済. 上巻全露農産博覧会沿海
東京事務所 編
大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1162118昭和2
露領沿海地方の自然と経済. 下巻全露農産博覧会沿海
東京事務所 編
大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1162125昭和2
*若林東一中隊長相馬 基 編毎日新聞社国立国会図書館に蔵書なし
あるいはデジタル化未済
昭和19
華盛頓に於る日本の敗戦
 : 英米争覇の犠牲
緑岡渡辺巳之次郎 著大阪毎日新聞社https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/968548大正11
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 前ブログ(『しばやんの日々』)で書き溜めてきたテーマをもとに、2019年の4月に初めての著書である『大航海時代にわが国が西洋の植民地にならなかったのはなぜか』を出版しました。

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内容の詳細や書評などは次の記事をご参照ください。

コメント

  1. ラングドックラングドシャ より:

    『日本に寄せる書』 ですが ”判りやすい説明をありがとう” と言いたくなるような内容ですね。これでは焚書になるわけだと思いました。

    毎日新聞は、作家活動をしている連れ合いが、かなりお世話になっています(定期購読をしているわけでもないのに、発表のたびに記事にしてもらっています)。朝刊だけの購入ができたりと、営業努力をしているようですが、もう少しさまになると良いと思っています。

    • しばやん より:

      ラングドックラングドシャさん、コメントいただきありがとうございます。
      『日本に寄せる書』はGHQ焚書ではないのですが、GHQもすべての本を調べつくしたわけではないのでしょうから、GHQ焚書以外でも「戦勝国にとって都合の悪い史実」を記した本はかなり存在します。
      新聞社は、今はどこも大変ですね。私の長男家族も次男家族も新聞は購読しておらず、若い世代ではほとんど購読していないようです。ネットで簡単に世界の最新の情報が収集できるようになって、今迄のやり方をつづけていては生き残りが厳しそうですね。

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