義和団の乱から日露戦争
義和団の乱から日露戦争
日清戦争・日露戦争 水雷艇長として日本海海戦に従軍した水野広徳の『此一戦』~~GHQが焚書処分した明治の著作6
義和団の乱から日露戦争 日露戦争最大の陸戦となった奉天会戦で兵力の劣る日本軍が勝利できたのはなぜか
日清戦争・日露戦争 日露戦争に騎兵として戦った由上治三郎の従軍手記『鉄蹄夜話』~~GHQが焚書処分した明治期の著作5
義和団の乱から日露戦争 旅順要塞を短期間で落城させた乃木希典を世界が賞賛した~~旅順攻囲戦2
桜井忠温 世界16ヶ国に翻訳された櫻井忠温の名著『肉弾』~~GHQが焚書処分した明治期の著作4
義和団の乱から日露戦争 わずかな兵力・火力で旅順要塞攻略を求められた乃木希典~~旅順攻囲戦1
日清戦争・日露戦争 日露戦争に出征した猪熊敬一郎の遺著『鉄血』を読む~~GHQが焚書処分した明治期の著作3
義和団の乱から日露戦争 三度にわたり決行された旅順港閉塞作戦とその結果
日清戦争・日露戦争 一兵卒の書いた日露戦争体験記『兵車行』を読む~~GHQが焚書処分した明治期の著作2
義和団の乱から日露戦争 日露戦争の戦費調達で総額十三億円もの外債発行を成功に導いた高橋是清
GHQ焚書 坪谷善四郎 著『北清観戦記』を読む~~GHQが焚書処分した明治期の著作1
義和団の乱から日露戦争 なぜジェイコブ・シフは日露開戦直後にわが国の外債発行を支援したのか
GHQ焚書 海軍機関学校で学ぶ生徒たち~~永松浅造『舞鶴』を読む
義和団の乱から日露戦争 日露戦争開戦前後の欧州列強国の思惑
GHQ焚書 日本海軍の戦史を知る~~永松浅造『海ゆかば:皇国海戦史』を読む
義和団の乱から日露戦争 なぜ米大統領は金子堅太郎に日露開戦当初から日本が勝つと明言したのか
GHQ焚書 帝国海軍を育てた人々~~永松浅造『くろがねの父』を読む
義和団の乱から日露戦争 日露開戦を決定した直後に戦争を終わらせる準備を怠らなかった伊藤博文
GHQ焚書 近代戦における航空部隊の重要性~~永松浅造 『海軍航空隊』を読む
義和団の乱から日露戦争 満州占領のあと韓国を占領しようとしたロシア
戦争文化叢書 アメリカにおける人種問題~~「戦争文化叢書」を読む10
義和団の乱から日露戦争 義和団による暴動をチャンスとし、満州占領に動いたロシア
戦争文化叢書 明治以降の農村の都会化によって失われたもの~~「戦争文化叢書」を読む9
義和団の乱から日露戦争 義和団の乱鎮圧に貢献し軍紀の厳正さにおいても世界から評価された日本軍
ご連絡など 『大航海時代にわが国が西洋の植民地にならなかったのはなぜか』の増刷が完了しました
戦争文化叢書 今も親日国の多い南洋群島の、日本による委任統治時代を考える~~「戦争文化叢書」を読む8
義和団の乱から日露戦争 義和団の暴徒に囲まれた北京の各国公使館区域全滅の危機
戦争文化叢書 戦前の欧州をめぐる世界情勢をどう理解するべきか~~「戦争文化叢書」を読む7
朝鮮半島情勢と日清戦争 三国干渉に激昂した人々と尾崎行雄らの政府弾劾決議案
戦争文化叢書 ソ連・コミンテルンによる中国の赤化工作を知る~~「戦争文化叢書」を読む6
朝鮮半島情勢と日清戦争 三国干渉に直面したわが国と主要国の動き
戦争文化叢書 第二次世界大戦が勃発した頃の世界の関係とイギリスの戦略的外交~~「戦争文化叢書」を読む5
朝鮮半島情勢と日清戦争 連戦連勝の日清戦争と下関講和交渉の決着
戦争文化叢書 戦前においても日本を軽視する知識人が少なくなかった要因と、学ぶべき国民の歴史~~「戦争文化叢書」を読む4
朝鮮半島情勢と日清戦争 東学党の乱とその後の日清両国の動き
戦争文化叢書 イギリスの伝統的な植民地統治手法である「分割統治」とは~~「戦争文化叢書」を読む3
朝鮮半島情勢と日清戦争 朝鮮半島を狙ったロシア・イギリスと李氏朝鮮の国情
戦争文化叢書 イギリスこそが世界最大の侵略国だった~~「戦争文化叢書」を読む2
朝鮮半島情勢と日清戦争 開国後の朝鮮国をめぐる日本・清国の対立
戦争文化叢書 支那事変でわが国が「敵国」と認識していたのはイギリスだった~~「戦争文化叢書」を読む1
朝鮮半島情勢と日清戦争 江華島事件と李氏朝鮮の開国
神戸大学新聞記事文庫 神戸大学「新聞記事文庫」で古い記事の探し方と利用方法
国会図書館デジタルコレクション 「国立国会図書館デジタルコレクション」で古い本の探し方
ご連絡など 2022年新年のご挨拶
中国関連 戦前の日本人は主要国の外交政策をどう捉えていたか~~『少年満洲事変と上海事変』(GHQ焚書)を読む5
征韓論から士族の反乱 石川県の不平士族らによる大久保利通暗殺(紀尾井坂の変)
中国関連 満州国を攪乱したソ連と支那共産党~~『少年満州事変と上海事変』(GHQ焚書)を読む4
征韓論から士族の反乱 赤坂喰違の変で岩倉具視はいかにして難を逃れたか
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