欧米の植民地統治 GHQにより没収・廃棄されたアヘン戦争、アロー号事件に関する書籍リスト 戦後GHQは多くの書籍を没収廃棄しましたが、戦勝国にとって都合の悪いことが書かれた書物がかなりの割合に及ぶことが分かります。 イギリスのインド統治についてもそうですが、アヘン戦争や... 2020.02.03 欧米の植民地統治
欧米の植民地統治 GHQに没収・廃棄された、「侵(略)」「統治」「支配」「搾取」の文字をタイトルに含む本 GHQが戦後の日本人が読めないように没収・廃棄した様々な書物の中から、「侵(略)」「統治」「支配」という文字をタイトルに含む本を40冊リストアップしてみました。 2020.02.01 欧米の植民地統治
GHQ焚書 GHQに焚書処分された年報・年鑑・要覧・統計など GHQが戦後の日本人に読ませないように没収・廃棄した書物の中には、毎年出版される年報・年鑑・要覧・統計などが、結構あります。このような書物は主義主張をせず、できるだけ統計や客観的事... 2020.01.27 GHQ焚書
欧米の植民地統治 イギリスのインド統治に関わるGHQ焚書のリスト GHQは戦後七千点以上の書籍を日本人が読めないように没収廃棄しましたが、処分されたのは日本人の戦意を高揚させるような書籍は必ずしも多くなく、戦勝国にとって都合の悪い歴史が書かれた書... 2020.01.19 欧米の植民地統治
GHQ焚書 GHQ焚書処分を受けた新聞社等発行書籍の点数ランキングと没収された書籍リスト GHQによって没収され廃棄された書物のかなりの数が、新聞社が出版した書籍である。一番没収点数が多いのは朝日新聞社で、東京朝日新聞社を含めると141点に及ぶ。次に多いのが毎日新聞社で... 2020.01.17 GHQ焚書
GHQ焚書 GHQ焚書処分を受けた著者別点数ランキングと処分された書籍等のリスト 第二次世界大戦後日本へ進駐してきた占領軍が、昭和二十一年から二十三年(1946~48年)にかけて、当時わが国で流通していた書籍のうち7769タイトルの単行本やパンフレットを「宣伝用... 2020.01.08 GHQ焚書
GHQ焚書 復刊されて比較的手に入りやすくなっているGHQ焚書 戦後GHQが書店で流通している書籍を没収し日本人に読ませないようにしましたが、その一部の書籍が復刊されて、手に入りやすくなっています。文庫化された本や最近復刊された本などを集めてみました。 2019.09.28 GHQ焚書
国会図書館デジタルコレクション 参謀本部が編集した日本および世界の戦史 「国立国会図書館デジタルコレクション」に、大日本帝国陸軍参謀本部が英知を結集して膨大な資料を解析・編纂した、日本及び世界の戦史が収められている。ネット環境があれば誰でも無料で読むこ... 2019.09.04 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 朝鮮総督府がまとめた朝鮮史 朝鮮総督府が朝鮮・中国・日本の史籍における朝鮮に関する記述を集めて編纂した朝鮮史。タイトル出版社出版社出版年国立国会図書館URL朝鮮史. 第1編 第1巻新羅統一以前~新羅文武王8朝... 2019.08.09 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 統計資料 日本帝国統計年鑑、 朝鮮総督府統計年報、満洲経済統計年報、陸軍省統計年報など過去の統計資料を集めてみました。数字の裏付けなどを取りたいときにご利用ください。タイトル編集刊行年国立国... 2019.08.08 国会図書館デジタルコレクション
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 最終回(め~わ) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」シリーズの最終回で、書籍のタイトルが「め~わ」で始まる134冊の焚書のリストです。もし 、リンク先が「非公開」になっていたら、私が記事をアップした後に閉じられたものと理解してください。未だに真実を隠そうとしている勢力が存在している証拠です。 2019.06.25 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その14(ほ~む) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」シリーズの第十四回目で、書籍のタイトルが「ほ~む」で始まる127冊の焚書のリストです。もし 、リンク先が「非公開」になっていたら、私が記事をアップした後に閉じられたものと理解してください。未だに真実を隠そうとしている勢力が存在している証拠です。 2019.06.25 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その13(は~へ) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」シリーズの第十三回目で、書籍のタイトルが「は~へ」で始まる131冊の焚書のリストです。もし 、リンク先が「非公開」になっていたら、私が記事をアップした後に閉じられたものと理解してください。未だに真実を隠そうとしている勢力が存在している証拠です。 2019.06.25 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その12(にほ~の) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」シリーズの第十二回目で、書籍のタイトルが「にほ~の」で始まる158冊の焚書のリストです。(URLはスクロールして確認ください) 2019.06.20 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その11(な~にっ) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第十一回目で、書籍のタイトルが「な~にっ」で始まる136冊の焚書のリストです。いずれも「国会図書館デジタルコレクション」で無料で読むことが出来ます。(URLはスクロールして確認ください) 2019.06.20 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その10(ち~と) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第十回目で、書籍のタイトルが「ち~と」で始まる155冊の焚書のリストです。いずれも「国会図書館デジタルコレクション」で無料で読むことが出来ます。(URLはスクロールして確認ください) 2019.06.07 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その9(た) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第九回目で、書籍のタイトルが「た」で始まる134冊の焚書のリストです。いずれも「国立国会図書館デジタルコレクション」で無料で読むことが出来ます。(URLはスクロールして確認ください) 2019.06.07 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その8(せんじ~そ) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第八回目で、書籍のタイトルが「せんじ~そ」で始まる144タイトルの焚書のリストです。いずれも「国立国会図書館デジタルコレクション」で無料で読むことが出来ます。(URLはスクロールして確認ください) 2019.05.23 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その7(す~せんご) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」シリーズの第七回目で、書籍のタイトルが「す~せんご」で始まる103タイトルの焚書のリストです。いずれも「国立国会図書館デジタルコレクション」で無料で読むことが出来ます。(URLはスクロールして確認ください) 2019.05.23 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その6(しょ~しん) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第六回目で、書籍のタイトルが「しょ~しん」で始まる焚書のリストです。(URLはスクロールして確認ください) 2019.04.25 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その5(さ~しゅ) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第五回目で、書籍のタイトルが「さ~しゅ」で始まる169冊の焚書のリストです。(URLはスクロールして確認ください) 2019.04.25 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その4(こ) 今回は「ネットで読めるGHQ焚書」の第四回目で、書籍のタイトルが「こ」で始まる224冊のリストです。(URLはスクロールして確認ください) 2019.04.18 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その3(く~け) 戦後GHQが、市場で流通している書籍などを回収し、日本人に読めないようにしたのですが、その内の一部が『国立国会図書館デジタルコレクション』で無料公開されています。今回はその第三回目で、書籍のタイトルが「く~け」で始まる焚書のリストです。 2019.04.14 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その2(か~き) 『国立国会図書館デジタルコレクション』で公開されているGHQ焚書の第二回目です。タイトルが「か~き」で始まる書籍・141冊のリストです。 2019.04.10 ネット一般公開 50音順
ネット一般公開 50音順 ネットで読めるGHQ焚書 その1(あ行) 戦後日本へ進駐してきた占領軍が、当時わが国で流通していた7769タイトルの単行本等を廃棄して日本人に読ませないようにした。しかしながら、国立国会図書館の書籍は廃棄対象ではなかったので、焚書処分された一部の書籍を現在ネットで読むことが可能である。第1回目はア行で始まる114冊のリストである。 2019.04.07 ネット一般公開 50音順
国会図書館デジタルコレクション 幕末・明治重要人物関係文書、日記 岩倉具視、大久保利通、木戸孝允、西郷隆盛、坂本龍馬など明治幕末の重要人物の書簡や日記などが 、大正末期から昭和初期にかけて 日本史籍協会から出版されていて、『国立国会図書館デジタルコレクション』で無料公開されています。URLリストを作成しました。 2019.03.27 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 国史大系 『国史大系』は日本史の基礎史料である古典籍を集成し、校訂を加えて刊行した叢書で、明治時代に出版された32冊が『国立国会図書館デジタルコレクション』で公開されている 2019.03.04 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 新聞集成明治編年史 『新聞集成明治編年史』は、幕末の文久2年(1862年)から明治45年(1912年)までの新聞記事を集めたものだが、政治、外交から社会、風俗、世相に関する記事が豊富で、当時の雰囲気がよくわかる。全15巻が『国立国会図書館デジタルコレクション』に公開されている。 2019.03.04 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 異国叢書 『異国叢書』は、16世紀から19世紀にかけて来日した西洋人が記録した、日本の見聞録や書簡などを邦訳した叢書である。昭和2年から昭和6年にかけて刊行されたが、国立国会図書館デジタルコレクションで11冊が公開されており、リストのURLからネットで読むことが可能である。 2019.03.04 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 歴史関係辞書・辞典 『国立国会図書館デジタルコレクション』には、辞書類も多数公開されている。公開されている中で比較的新しく、内容の詳しい物のリストを作成したので、参考にして頂ければありがたい。リストの... 2019.03.04 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 徳富蘇峰の『近世日本国民史』 徳富蘇峰の『近世日本国民史』は、膨大な資料に当たりながら、わが国の織田信長の時代から明治時代の西南戦争までを綴った大作です。100冊のうち76冊が「国立国会図書館デジタルコレクション」で公開されており、ネットで読むことが可能です。リンクリストを作成しました。 2019.03.04 国会図書館デジタルコレクション
国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館デジタルコレクションの使い方 『国立国会図書館デジタルコレクション』には著作権処理が完了した約35万点の資料などがインターネットで公開されている。特に戦前の書物は、戦後にGHQが封印した記録や歴史叙述がそのまま残されていることがあり、無料で利用できることは有難い。 2019.03.04 国会図書館デジタルコレクション