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	支那の排日運動はどのように変化していったか　支那排日4 へのコメント	</title>
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	<description>京都のお寺に生まれ育ったしばやんの歴史探求の日々と旅行記</description>
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		<title>
		しばやん より		</title>
		<link>https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-481</link>

		<dc:creator><![CDATA[しばやん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 01:07:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-480&quot;&gt;やなちゃん&lt;/a&gt; への返信。

コメントありがとうございます。
昔はよく本屋で時間を過ごして毎月結構な冊数を購入していましたが、部屋が本だらけになり、押し入れまで本が占領してしまって、さすがに家内からストップがかかりました。
その頃に大病して入院する時期が重なったのですが、病院で「国立国会図書館デジタルコレクション」の本を読んで時間を過ごしているうちに慣れてきて、電子書籍も時々購入して読むようになりました。
電子書籍は初めは呼んでも頭に入らなかったのですが、慣れたら普通に読めるようになります。ただ新刊書特有のインクのにおいが無いのが寂しいですね。

今年もよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-480">やなちゃん</a> への返信。</p>
<p>コメントありがとうございます。<br />
昔はよく本屋で時間を過ごして毎月結構な冊数を購入していましたが、部屋が本だらけになり、押し入れまで本が占領してしまって、さすがに家内からストップがかかりました。<br />
その頃に大病して入院する時期が重なったのですが、病院で「国立国会図書館デジタルコレクション」の本を読んで時間を過ごしているうちに慣れてきて、電子書籍も時々購入して読むようになりました。<br />
電子書籍は初めは呼んでも頭に入らなかったのですが、慣れたら普通に読めるようになります。ただ新刊書特有のインクのにおいが無いのが寂しいですね。</p>
<p>今年もよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		やなちゃん より		</title>
		<link>https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-480</link>

		<dc:creator><![CDATA[やなちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 00:43:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-476&quot;&gt;しばやん&lt;/a&gt; への返信。

貴殿のブログに触発されること多々あり元気をいただいています。本屋も徐々に減ってきて寂しい限りです。電子書籍も便利ですが、世代のせいかズッシリ感がなんとも言えません。本年もよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-476">しばやん</a> への返信。</p>
<p>貴殿のブログに触発されること多々あり元気をいただいています。本屋も徐々に減ってきて寂しい限りです。電子書籍も便利ですが、世代のせいかズッシリ感がなんとも言えません。本年もよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		しばやん より		</title>
		<link>https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-479</link>

		<dc:creator><![CDATA[しばやん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 11:11:17 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-478&quot;&gt;やなちゃん&lt;/a&gt; への返信。

やなちゃんさん、ありがとうございます。とても励みになります。

GHQが焚書した書籍のタイトルから判断して国別に調べると、中国や満州関連の書籍が英米関連よりもはるかに多いことがわかります。
実際にひも解いて読んでみると、戦後の日本人に広められた歴史の通説とは真逆の事が書かれている書籍が多く、そのことからGHQ後これ等の書籍を焚書処分した意図が見えてきます。

戦後の日本史研究者のほとんどが、あるいはテレビや新聞などがこのような話題に切り込んでこなかったのは、下手にこの話題に触れると何らかの圧力がかかるようなことがあったからではないかと推測しています。
今では『国立国会図書館デジタルコレクション』や『神戸大学新聞記事文庫』などで、素人でも当時の記録や日本・世界の論調について簡単に調べることが可能になりました。
昔の学者が何年も研究室に籠って過去の文献を調べるような仕事が、今ではPCの全文検索機能等を用いて簡単にできるようになっています。
戦後の日本人に広められた歴史叙述が相当歪められたものであることは誰でも調べれば納得できます。

完全リタイアして自分の時間が増えて、大病して生き延びることができた残りの人生を、少しでも世の中のためになる情報発信が出来ればと考えています。
来年は、わが国や世界でいろいろ大きな問題が噴出しそうな予感がしていますが、過去の歴史を正しく学ぶことが問題解決の鍵になるかもしれませんね。

来年もよろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-478">やなちゃん</a> への返信。</p>
<p>やなちゃんさん、ありがとうございます。とても励みになります。</p>
<p>GHQが焚書した書籍のタイトルから判断して国別に調べると、中国や満州関連の書籍が英米関連よりもはるかに多いことがわかります。<br />
実際にひも解いて読んでみると、戦後の日本人に広められた歴史の通説とは真逆の事が書かれている書籍が多く、そのことからGHQ後これ等の書籍を焚書処分した意図が見えてきます。</p>
<p>戦後の日本史研究者のほとんどが、あるいはテレビや新聞などがこのような話題に切り込んでこなかったのは、下手にこの話題に触れると何らかの圧力がかかるようなことがあったからではないかと推測しています。<br />
今では『国立国会図書館デジタルコレクション』や『神戸大学新聞記事文庫』などで、素人でも当時の記録や日本・世界の論調について簡単に調べることが可能になりました。<br />
昔の学者が何年も研究室に籠って過去の文献を調べるような仕事が、今ではPCの全文検索機能等を用いて簡単にできるようになっています。<br />
戦後の日本人に広められた歴史叙述が相当歪められたものであることは誰でも調べれば納得できます。</p>
<p>完全リタイアして自分の時間が増えて、大病して生き延びることができた残りの人生を、少しでも世の中のためになる情報発信が出来ればと考えています。<br />
来年は、わが国や世界でいろいろ大きな問題が噴出しそうな予感がしていますが、過去の歴史を正しく学ぶことが問題解決の鍵になるかもしれませんね。</p>
<p>来年もよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		やなちゃん より		</title>
		<link>https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-478</link>

		<dc:creator><![CDATA[やなちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 03:27:18 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[来年も本年同様ブログよろしくお願いします。貴殿の旺盛な探究心に触れて、ややもすると萎えるやる気が復活します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>来年も本年同様ブログよろしくお願いします。貴殿の旺盛な探究心に触れて、ややもすると萎えるやる気が復活します。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		しばやん より		</title>
		<link>https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-476</link>

		<dc:creator><![CDATA[しばやん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Dec 2024 10:59:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-475&quot;&gt;井頭山人&lt;/a&gt; への返信。

井頭山人さん、お久しぶりです。

ご指摘の通り新聞は宣伝戦の道具ですが、戦前の新聞は現在と比べると読者に真実を伝えようとする姿勢がありました。少なくとも、米英や中国やユダヤに都合の悪いことも、取材して記事を書いていたことに感心しています。古い新聞記事は、「神戸大学新聞文庫」の文字検索を用いれば、いくらでも面白い記事が見つかります。
今の新聞もテレビも本当に駄目になりましたね。単なる洗脳の道具と化してしまったようで読む気がしなくなり、大分前に新聞を購読を辞めました。

ブログを書き始めたのは、勤務先で役員から外れて自分の時間に余裕が出来たので、それまでずっと疑問に思って来た歴史叙述について、何が真実なのかを自分なりに調べようとしたことがきっかけでした。

私も若いころは自虐史観に洗脳されてきた一人なのですが、洗脳が解けるまでにかなりの年月がかかりました。私がこのブログを続けているのは、若い人の何人かでも、拙文をきっかけにして、学校やマスコミ等で拡散されてきた歴史に疑問を持っていただければという願い、ただそれだけです。まだまだ読者数は多くはありませんが、私のブログや著書で書いたことを、最近動画にして広めている方が何人かおられます。歴史の真実が広がることにより、今の腐敗したわが国を立て直そうと、若い世代が動き出す日が来ることを祈っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-475">井頭山人</a> への返信。</p>
<p>井頭山人さん、お久しぶりです。</p>
<p>ご指摘の通り新聞は宣伝戦の道具ですが、戦前の新聞は現在と比べると読者に真実を伝えようとする姿勢がありました。少なくとも、米英や中国やユダヤに都合の悪いことも、取材して記事を書いていたことに感心しています。古い新聞記事は、「神戸大学新聞文庫」の文字検索を用いれば、いくらでも面白い記事が見つかります。<br />
今の新聞もテレビも本当に駄目になりましたね。単なる洗脳の道具と化してしまったようで読む気がしなくなり、大分前に新聞を購読を辞めました。</p>
<p>ブログを書き始めたのは、勤務先で役員から外れて自分の時間に余裕が出来たので、それまでずっと疑問に思って来た歴史叙述について、何が真実なのかを自分なりに調べようとしたことがきっかけでした。</p>
<p>私も若いころは自虐史観に洗脳されてきた一人なのですが、洗脳が解けるまでにかなりの年月がかかりました。私がこのブログを続けているのは、若い人の何人かでも、拙文をきっかけにして、学校やマスコミ等で拡散されてきた歴史に疑問を持っていただければという願い、ただそれだけです。まだまだ読者数は多くはありませんが、私のブログや著書で書いたことを、最近動画にして広めている方が何人かおられます。歴史の真実が広がることにより、今の腐敗したわが国を立て直そうと、若い世代が動き出す日が来ることを祈っています。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		井頭山人 より		</title>
		<link>https://shibayan1954.com/history/taisho/anti-japanese-campaign-in-china/post-17175/#comment-475</link>

		<dc:creator><![CDATA[井頭山人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Dec 2024 06:26:39 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[お久し振りです。
明治以降の日本と東アジアの諸関係を、精力的に研究し分析為さってゐる仕事を称賛します。この情熱が何処から湧いてくるのかと驚きます。古い新聞記事を多々捜索し引用されている。新聞も宣伝戦の道具です。「シナの排日運動」このテーマは、今現在の中共政府と同様にその上にある世界共産主義という物が深く係わっていたのではないでしょうか。その世界共産主義を地下で操作指令して居るのは現在も形を変えて、やはりあの少数民族の道具であるFreemason他。明治維新自体がシナを支配した彼らの、全亜細亜支配の橋頭保としての明治日本だったと考えています。生意気になった日本を日米戦争で潰した。今現在の日本は属国ないし植民地です。悪事に掛けては遥かに彼らの方が上手です。日本など到底及ばない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お久し振りです。<br />
明治以降の日本と東アジアの諸関係を、精力的に研究し分析為さってゐる仕事を称賛します。この情熱が何処から湧いてくるのかと驚きます。古い新聞記事を多々捜索し引用されている。新聞も宣伝戦の道具です。「シナの排日運動」このテーマは、今現在の中共政府と同様にその上にある世界共産主義という物が深く係わっていたのではないでしょうか。その世界共産主義を地下で操作指令して居るのは現在も形を変えて、やはりあの少数民族の道具であるFreemason他。明治維新自体がシナを支配した彼らの、全亜細亜支配の橋頭保としての明治日本だったと考えています。生意気になった日本を日米戦争で潰した。今現在の日本は属国ないし植民地です。悪事に掛けては遥かに彼らの方が上手です。日本など到底及ばない。</p>
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